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源流から世間へ。

ずいぶん前から決めた予定であったが

わがリーダー、塩澤会長は事情があって

 

釣りをすることが出来なくなった。

その間も、北海道の源流釣りを想定して

 

毎日2km、坂道を登って鍛えてきたという。

今回の釣りは、待ちに待ったもので、しかも

 

会長の大好きなテンカラ釣りであったのだ。

 

 

我々は緊張した。

何としても釣ってもらわなければならない。

 

3人でサポートするつもりであるが、実のところ

普段歩くことなどないから、実は体力に自信がない。

 

 

塩澤会長は87歳。

会長が希望した釣りである。

 

私たちは従うしかない。

しかし、従っていいものか?

 

携帯電話など意味がない地域である。

熊さんの住むエリアで、出会えばどうなるかわからない。

 

家族も心配しているらしい。

 

でも、同じ釣り人と考えれば、釣りをしたい気持ちは

大切にしたいではないか。

 

孫である塩澤部長に来てもらうことにした。

 

 

コンクリートの堰堤をすぎると原生林である。

高まった気持ちは、すぐに収まり、静かで豊饒な

 

空間に身を任せる。

背丈を越える植物のトンネルを越えると崖の下に川が

 

現われる。

道などない。降りることが出来そうな場所を探し、

 

強引に降りる。

 

 

人工物は我々だけ。

川のせせらぎに毛バリを投げる。

 

最高!

 

 

憂歌団「Summertime Blues」1983

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明日から、こんな感じ。

ヒグマさんの住む領域へ釣りに行きます。

邪魔者は、おそらく私たち。

 

釣りバカはしかたがないんですね。

ごめんさない、としか言いようがない。

 

 

というわけで15日まで一切の連絡を

断ちます。

 

通信販売の対応、メールへの対応ができません。

ご了承ください。

 

 

14歳の時、経済的な理由からブラックバスの

ルアー釣りだけを楽しむことにした私ですが、

 

人生は長いんですね。

いろいろとお誘いを受けるようになり、

 

断ることをしないもので、テンカラ釣りまで

覚えました。

 

 

釣りはなんでもそうです。

やればおもしろいのです。

 

初心者から自分が上達していく感覚は

素晴らしい。

 

 

源流域でのテンカラ釣りは、歩きに行っているのか、

釣りに行っているのか、わからないとろがあります。

 

でも、人工的なものがまわりに無いという空間は

なかなか味わえるものではなく、水が流れる音だけで

 

体の中の濁ったものが澄んでいく気がします。

 

 

テンカラの先輩は、いっぱい釣れ!というのですが、

そういうのは後回しでもいいかなぁ、という気になります。

 

遊んできます。

 

Brenda Russell - So good so right 

私の場合、アホちゃうか?と言われるぐらいCDを

買うのですが、それは新しい才能に出会いたいから。

彼女と出会ったときの驚きは、今でも覚えています。

もう、新しいとはいえない彼女ですが、当時の輝きは

まったく変わらないのです。

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入れ替わりの時期に来ているのかも。

岡田社長の遺作になってしまったガイドを

使ったロッドを作り始めました。

 

ブラックメッキバージョンです。

 

 

いなくなるなんて考えもしなかったので

数を作っていなかった。

 

最初で最後になるかもしれません。

 

富士工業のトップガイドでFSTというシリーズも

廃番です。

 

Brightcaster Stickに使っています。

 

 

富士工業のガイドは、まだ廃番になるものが

出そうですね。

 

リングが垂直に立っている形状のものは、

やめちゃうのかなぁ?

 

 

ラインチューブも危機が訪れています。

金型が老朽化して作り直す必要が出てきています。

 

結構な費用がかかるんですね。

どうしようかなぁ・・・

 

 

火曜日から北海道の源流域へ釣りに行きます。

ストレスなんて、ないはずなんですがいろいろと

 

たまるものはあるんでしょうね。

水に流してきます。

 

ほとんど歩くことのないバス釣りをしてきた私にとって

源流釣りは、驚きの連続です。

 

釣りをする場所まで1時間は当たり前に歩くんです。

舗装された道なんてありません。

 

どう考えてもヒグマさんの生活圏だよね~という場所に

お邪魔して釣りをするんですね。

 

何度か通っているんですが、自分が変化していくのがわかります。

プラスティックのミノーを使いたくなくなってきました。

 

よく知る人が作った天然素材製のものがよくなります。

トリプルフックもシングルフックに変えるようになりました。

 

ルアーは劇薬のようなもので、すごく釣れてしまいます。

だから釣り過ぎないように、と考えるようになりました。

 

なんとなく、そうなりました。

不思議なんですが、源流には、そうさせるものがあるような気がします。

 

 

ポルトガルからコルクスティックが届きました。

ちょっとアイデアがあるんですが、

 

作り上げることができるのだろうか?

アイデア倒れになる公算大ですね。

 

Heat - Pickin' & Choosin' 

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ノウハウの時代が来ないかしら。

ハンドメイドビルダーさんが集まって宴会などを

しているはずなのですが、腰を痛めた私は自宅療養中です。

 

最近、おもしろいブログをかけていないのか

カウント数が下がりっぱなしですが、ネタは仕込んでおりますので

 

そのうち挽回しようと思っています。

 

Nice Fish!

 

今日は金属加工をお願している職人さんとの

世間話をしておりました。

 

昨年末より天龍さんが他社ブランドのロッドつくりを

止めているのですが、これからどうするんだろうねぇ、と

 

大きなお世話な話をしておりました。

私のブログではよく登場する天龍さんですが、よくわからない方の

 

ために説明しますと、日本を代表する老舗ロッドメーカーなのです。

すごいのは、ブランクの設計と製造を自社で行えることです。

 

何を当たり前のことを、と思われるかもしれませんが、自社で

ブランクを製造できる会社は数少なく、ロッドメーカーと看板を

 

上げていても製造は天龍さんであることが多いのですね。

もちろんブライトリバーのロッドも作っていただいております。

 

その天龍さんが、製造機械の入れ替えのため、一年間をめどに

よその会社のロッドつくりを止めると発表したのです。

 

 

ロッドつくりを天龍さんに任せ切っていたブランドはどうするんでしょうね、

という話をしていたわけです。

 

まぁ、普通はロッドつくりのプロである天龍さんに任せるものです。

楽ちんですし、安心ですからね。

 

でも、今回のように一年間、休ませてくださいと言われていまうと

一緒に休めるブランドはいいでしょうが普通は、ほかの会社を探さなければならない。

 

これ、簡単じゃないのです。

ブランクを作る会社は数社しかない。

 

他社のロッド製造を受け付けつける会社は、本当に少ない。

ブランクは作ることが出来ても、組立が難しい。

 

組立を受け持つ職人さんが減り続けているんですね。

 

製造側の問題を書きましたが、もっと大きな問題は

どういうロッドを作りたいか?というビジョンを表現できる

 

人が少ないのですね。

そうなると付き合うのが面倒になるから新規さんはお断り、と

 

言われてします。

それを押して作ってもらっても、いいロッドが出来るはずがない。

 

でも、コストはかかっているからお金を払わなくてはならない。

さらに修正してもらったロッドはブランク単価の基準がアップされるのです。

 

どういうガイドを採用するのか?そのガイドをどうやって仕入れるのか?

コルクはどこで?金属パーツはどこで?

 

金属パーツは、さらに難しい。素材はどうするの?メッキは?

数量は?数量が少ないとやってもらえないし、やってもらっても高いものになるのです。

 

簡単に見えるフェルールだって、適切な素材と肉厚を知らないと

曲がってしまいます。

 

偉そうなことを書いてますね。

すべて自分の失敗談があるからです。

 

私と藤原君ほど失敗した人はいないでしょうね。

だから、よく知ってますよ~。

 

まぁ、弊害としては知り過ぎて、結果が先に見えてしまう

ことでしょうか?

 

若いころの無謀なものつくりをしてみたいですね。

 

 

Voodoo Child (Slight Return) - Harry Manx & Kevin Breit

一人でも十分にオリジナルティーのある

ギターを弾く二人が、共演しているのですが、

カッコいいのですよ。

 

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なにをそんなに焦るのか?

母は80歳を超えても毎日畑に行っている。

雨が降らないと休めないそうで、雨よ降れ!と

 

いつも言っている。

小雨ぐらいだと働けてしまうため、あきらめるぐらいの

 

雨がいいらしい。

一人暮らしなんだから、ゆっくりすればいいのに、と

 

思うのだが、じっとしておられないらしい。

この母の血は確実に引き継いでいる。

 

釣り道具が売りやすいのは7月までだと思っていて

今から作るものは急ぐ必要はないのかもしれない。

 

でも、1秒でも早く発売したいのだ。

1秒でも早くお客様にお届けしたい。

 

しかし、ブライトリバーのものつくりは

めんどくさい。

 

人任せにしない。出来るだけ自分たちがものつくりに

介在しようとする。

 

任された方が職人さんもやりやすいのかもしれないけど、

ちょっかいを出したくなるんですね。

 

手を出してしまうと、すり合わせという作業が必ず起こり、

作業が止まってしまうと、後回しにされてしまうから

 

ファクトリーに飛んでいくことになる。

ブライトリバーに電話をかけてもつながらないことが多いですね。

 

そういう時はトラブルを起こして工場に行ってるんですね。

 

 

 

Blackberry Smoke - Ain't Much Left Of Me

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いずれ消えていくものたち。

ベンディングブランチのカヌーパドルが入荷しました。

大好きなブランドなのですが、この数年、入荷したパドルに

 

傷があるものが増えていて、私のコレクションばかり

増えるという困った状況が続いておりました。

 

何度も仕入れるのを止めようと思いました。

日本の代理店は、やる気がなく輸入されることもありません。

 

私が自分で交渉し、仕入れるのですが、傷を指摘しても

日本人は細かすぎる、アメリカ人は何も言わない、と言われるだけ。

 

 

実際、使えば気にならないと思うのですが、

通信販売で売るしかない私の立場は複雑です。

 

まぁ、傷の入ったものを売ることは出来ません。

 

でもね、思うのです。

もうなくなってしまうよ、と。

 

あと10年も続かないのじゃないかな。

いまだにMADE IN USAなんて、ありえない。

 

コストのことを考えれば、中国かメキシコで作るのが

ビジネス的な正解なのだ。

 

いま、工場で働いている人がリタイヤしたら

工場を閉めるんじゃないかな。

 

 

中国だってアメリカ以上に丁寧なものつくりをする

工場もあるのです。

 

それでいいじゃないか、というのが大人の考え。

でも、私は嫌なのです。

 

欧米で生まれたカヌーという乗り物をコントロールするために

生れたパドルは、その地域で発展し、現在の形状に

 

進化してきたのです。

 

 

その結果としての形をコピーし、安くつくることに

わくわくするようなストーリーを感じることは

 

出来ないのです。

 

事務所はすでに釣り道具でいっぱいなのです。

なのに、さらに邪魔になるパドルを仕入れてしまうのですね。

 

私が仕入れたいと思うパドルが、いつまで作られるのでしょうか?

長くはないと思うのですよ。

 

 

さて、そろそろ仕事をしないウィークに入りかけます。

今週末は琵琶湖でイベントです。

 

イベントに行く暇など考えられない状況なのですが、

人には会いたいですしね。

 

来週火曜日からは北海道です。

それまでに決算を迎えるための大きな判断をしなくては

 

なりません。

 

北海道では山奥に行っちゃうから電波は届かないな。

仕事は出来ないだろうな・・

 

Michael Ruff - Dedication 

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演奏力とは「聴く技術」

今日の朝日新聞。

後藤正文の朝からロック」という記事の

 

タイトルだ。

 

人間の演奏には訛りのようなものがあって、

合奏は人間的なズレや揺らぎの集合体なのだ。

 

ゆえに、演奏が調和するための音符の置きどころも

ズレたり揺らいだりしている。

 

正しい場所に音符を置くためには、周囲との調和を聴き取る

技術が必要だ。

(勝手に要約しています)

 

私たちのものつくりと同じだなぁ、と思って読みました。

ルアーつくりから始めたメーカーは、何度かものつくりの

 

壁にぶち当たります。

ルアーは、自分が努力すれば何とかなるのです。

 

ロッドやリールを作るようになると、人に働いて

もらわなければならない。

 

ものつくりという言葉は同じですが、その内容は

全くと言っていいほど違ってくるのです。

 

自分より年上で、自分より知識も経験もある職人さんに

働いてもらうのです。

 

ルアーを作って夢を語れば、買ってくれるお客様も

いるでしょう。

 

プロの職人さんは、夢より、はっきりと数値や

基準を図や文章に書いて使える必要があります。

 

その結果、問題が起こったなら、伝え方が悪かったのです。

注文した側の責任ですね。

 

職人さんが悪いこともありえますが、私は自分が悪いと考えます。

 

今日は休日出勤でした。

ロッドつくりが全く進みません。

 

進まないのは私が指示書を仕上げられないから。

間違いが許されない指示書を仕上げるのは大変なのです。

 

自分で作った方が早い、と思ってしまうのです。

結果、日常業務に押されて作る時間が取れなくなる。

 

今日は絶対に指示書を仕上げるぞ!と仕事を始めたのですが、

ガイド位置を新たに考える必要があるロッドであったのです。

 

これがね・・・適当に決めることもできるんだけど

ガイド位置は自分の一番大切にしているところでもあり、

 

熱中してしまったんですね。

やっぱり自分で作った方が早いと思ってロッドを作り始めたのが

 

夜の7時。

うーん、アホですな。

 

 

Ronnie Hawkins - Who Do You Love

 

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言葉足らずが続いています。

ブログでは饒舌な私も仕事のメールは

クールかもしれません。

 

とにかく追われている気がして、早く

処理しなくては、と焦ってしまうんでしょうね。

 

まぁ、言い訳です。

 

最高の魚、いい笑顔!

 

その状況でも、誘われれば、ホイホイ

行ってしまうものでお尻に火がついたままになる。

 

今日はモンベルさんの展示会でした。

 

 

毎回ですが、熱意を感じます。

若い人が企画をしているからでしょうね。

 

説明が言葉足らずだったとしても、熱意が

感じられれば引き込まれます。

 

早速、買わされました。

ULウォーターピュリファイヤーボトル。

 

浄水機能付きボトルですね。

 

釣り場に水を持っていかなくても大丈夫。

汚れた水でも、このボトルを使えば綺麗な

 

飲み水に変わります。

1本いっときますか?

 

 

人に会うのが面倒だと思いながら

会ってしまえば喋りをリードしなければ

 

ならない私。ぐったりです。

事務所に帰れば、紙ベイクライトノブの

 

シングルショートハンドルが出来上がっておりました。

こういうものを眺めるのが大好き!

 

300B 301B

 

KINEYAさんのフライリールの注文が入りました。

以前に作られていたモデルでもあって、詳しく見ていませんでした。

 

このブラスフレームの仕上げに驚きました。

藤原君がやるようなバフ磨き処理のものと思い込んでおりました。

 

違いました。

私はたたき締め仕上げと勝手に呼んでおりますが、

 

石ころのたっぷり入った機械に入れ、ごろごろと何時間も

回すのですね。

 

それも、工業の世界では考えられないほど長時間、いれっぱなし、

回しっぱなしの状態を続けるのです。

 

私なら電気代がかかり過ぎるがな・・

回し過ぎると精度が落ちるんとちゃうか?

 

と心配ばかりすることになります。

KINEYAの奥居さんは百戦錬磨のマイスターです。

 

機械をとめるのは奥居さんの美意識に耐える表情が出てきたとき。

だから、奥居さんにどれぐらい機械を回しているんですか?と

 

尋ねても意味がない。

好きな表情が見たくて機械を回すのです。

 

時間なんて、どうでもいいことなんでしょう。

 

Lynda Carter - All Night Song 

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一つ、殻を破る

 

愛知県から淀川に来てこの魚!

ガルボを信じて投げ続けてくださったそうです。

 

最高の思い出ですね。

 

 

大きなルアーを信じて投げ続けることは、

なかなかに難しいこと。

 

私だって1994年ごろは、HEDDONのザラスプークは

デカ過ぎると思っていました。

 

ウッドルアーよりもプラスティックルアーの方が

釣れるよな、という意識も消えなかった。

 

 

今回は淀川を知る本山君がサポートしたそうです。

それでも、壁を抜けた事実に変わりはありません。

 

自分で望んで超えたのです。

 

いいなぁ、感動しちゃいますよね。

 

 

Emily King - You Can Get By 

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琵琶マス体験トローリング、働いてきました。

琵琶マス体験トローリングに誘われ、

行ってみたらスタッフだった3年前より、

 

今年もスタッフとして参加しました。

 

 

琵琶マスという魚は琵琶湖の固有種でありながら

知名度の低い魚でもありました。

 

漁師も獲っていたのですが夜に仕掛けた網を使ったため、

死んだ状態で水揚げされ、おいしい魚とは

 

思われていなかったようです。

 

 

釣り人がトローリングで釣り、生かした状態で

港まで持ち帰るようになると、その魚のおいしさに

 

驚いたんですね。

釣り人は漁師とのトラブルを避けるため、釣り方を

 

漁師に伝えました。

琵琶マスはお金になる魚になっていったのです。

 

 

平成25年12月1日より、ビワマスの引縄釣にかかる承認制度が導入されました。

釣り人に制限が加えられるようになったのです。

 

釣り人の存在を多くの人に知ってもらわなければならない。

マナーを守り、環境保護まで考えた釣り人のグループがあることを

 

水産課の人たちにも知ってもらわないければならない、という

意識からスタートしたのが琵琶マス体験トローリングなのです。

 

(まぁ、私の勝手な解釈ですから、違っている部分もあるでしょうね)

 

 

私たちスタッフの役目は、参加していただいたお客様に

こころゆくまで楽しんでいただくこと。

 

釣りをしていただいている間に料理を作り、バーベキューの準備をします。

完璧に準備をしたつもりでしたが、甘かった。

 

風向きが変わり、バーベキューの熱と煙が自分の方に来る。

もう、熱いし、煙いし、目をあけておられない。

 

バーベキューは格闘技と再確認しました。

 

 

大の大人が琵琶マス寿司を競い合うようにして

食べる姿は壮観でした。

 

確かに、大きな切り身の琵琶マス寿司を食べることが

出来るのはここだけでしょう。

 

琵琶マス釣りのガイドが顔をそろえるのも貴重な機会で、

彼らの話を聞くだけでも、これからの釣りに役立ったことでしょう。

 

笑顔が絶えないイベントで、今年も参加させていただいて

よかったなあ、と思ったのです。

 

 

Simone Kopmajer - Can't Take My Eyes Off You 

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