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90歳になりました!

みなさん、目指しましょう!

 

 

大先輩は90歳にして現役の釣り師です。

 

 

先週は鮎を釣り、テンカラを楽しみ、

今日は琵琶湖でビワマス釣り。

 

 

年中、夏休みですからね。

だからといって出来ることではないと思います。

 

 

奇跡の釣り師です。

 

 

みなさん、目指しましょう!

 

Chicago - If you leave me now - 1977

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税込み2万円で手に入る、も最後です。

まずは業務連絡です。

6月29日から7月4日まで現実逃避の旅に出ます。

御用の方は6月28日までにお願いします。

 

ブライトキャスタースティックは税込みで2万円以内で

手に入るトップウォーターロッドとして開発しました。

 

トップウォーターを楽しむ仲間を増やしたくて作ったものです。

 

Brightcaster Stick #1502

 

消費税が10%になり、税込みですと2万円をこえてしまったのですが

カードで買っていただくと5%還元の制度が適用され、2万円以内で

 

手に入る状況が維持されていたのです。

しかし、その制度も今月末で終わってしまいます。

 

Brightcaster Stick #1503

 

ブライトキャスタースティックに採用しているブランクは、かつての銘竿、

スピードスティックで使われていたものをベースにしています。

 

グラスファイバーが主流の時代はカーボン主流の時代に変化し、その流れの中で

グラスファイバーのスピードスティックは姿を消しました。

 

しかし、データーは残っていたのです。

私はスピードスティックの名前を使えませんが、当時のデーターを使用し、

 

カットする部分を変えることで新たなロッドとしてよみがえらせました。

こういうロッドこそ、多くの方に使っていただきたい、と国産ロッドでありながら

 

2万円以内で手に入れられるロッドを作りました。

 

このたびのコロナウイルス騒動で国も相当にお金を使っています。

消費税20%なんて、うわさも飛び交っています。

 

アジアで全て作ることにすれば、2万円いないのロッドは

作ることが出来るのです。

 

でもそれでは、私が盛り上がらない。

税込み2万円の可能性はあと1週間となりました。

 

 

 

Todd Rundgren - It Wouldn't Have Made Any Difference_Can We Still Be Friends_A Dream Goes On Forever

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急いで投げなくてもいいのだ!

ここ数年、いろいろな釣りスタイルの方々と

釣りをするようにしている。

 

スタイルが違っても釣りバカ(失礼!)と呼ばれる人間は

底の部分でつながっており、それぞれのこだわりをぶつけあっても

 

50歩100歩でケンカにもならないのが現実なのだ。

しかし、1つだけ、決して理解してもらえないことがある。

 

 

「そんなに釣れなくてもいいんですよ」と私が言うときだ。

それまで穏やかだった相手の表情が一変し、「それはアカンやろ!」と

 

全否定される。

いくら説明してもわかってもらえない。

 

さぼっているわけではない。

真剣に釣りに取り組んでいる姿勢も変わらない。

 

ただ、釣果だけで釣りをしているわけではない。

ま、わかってもらえませんね。

 

 

釣りは自分のペースですればいい。

急いで投げなくていい。

 

トーナメントでは、ないのだから。

自然と対話し、自分と対話し、魚との出会いを楽しむ。

 

それでいいと思っている。

 

 

ウッドグリップもだいぶ、仕上がってきました。

ツヤツヤと光っていますよね。

 

次の作業は、このツヤツヤを落としてしまうこと。

コーティングは薄いほうがいい。

 

樹脂含侵しているから、なくても問題はない。

考えているのは3年後、5年後、この製品がどのような

 

表情をしているか、ということ。

好きな道具は、精いっぱい使い込んで、傷もはいって、角がすり減って、

 

ある時、ふと眺めて、じんわりと喜びが込み上げてくるようなものがいい。。

いま、時間をかけるのは、その瞬間のためなのだ。

 

 

波の音が好きです。

まったく、飽きることがない。

 

Midnight Pretenders · Tomoko Aran

1983年に発表された曲のようですね。

いい感じに仕上がっているのではないでしょうか?

 

 

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ピクルスではありません。

工房にいくとピクルスを漬けているような

風景に出会いました。

 

 

よく見ると漬けられているのは

この前から削っていたSSウッドグリップやSウッドグリップです。

 

そして、それらのグリップからは激しく泡が出ています。

これは木の中にある空気を抜いて、かわりに樹脂を吸い込ませているのです。

 

メンドクサイ作業ですが、これによって耐久性がアップするのですね。

使い続ける中で、傷が入ることはあり得ますよね。

 

傷がはいるとそこから水が浸入して劣化していくのです。

樹脂を吸い込ませておくと、水が入らないのですね。

 

見えない部分ですが、当社は時間をかけて対策をしているのです。

 

クレビス1501-3 4軸ロッドとトラウトグリップを

お買い上げいただいたお客様から聞かれました。

 

渓流にはウェイダーでいくのですか?と。

今は、多くの方がファイントラックを身に着けていると

 

思います。

このメーカーがドライレイヤーというものを開発してから

 

渓流釣りが劇的に変わりました。

 

ドライレイヤーウォームタイツ

 

まず、素肌にドライレイヤーを身に着けます。

この薄いタイツが水をはじき、濡れている感触を

 

無くしてしまいます。

ただ、このタイツだけでは薄くて強度がないのです。

 

フラッドラッシュ・タイツ

 

だから、ドライレイヤーの上にはフラッドラッシュ・タイツを

はくのです。

 

薄目のウェットスーツのようなイメージです。

ただ、ドライレイヤーではじいた水を吸い上げる力があるようで、

 

身に着けていて、とにかく快適です。

素材自体に伸びがあるので、渓流を歩いていても、楽なんですよね。

 

スキンメッシュソックス

 

足元はウェーディングシューズを履きます。

ウェーディングシューズには、ネオプレーンソックスを

 

組み合わせます。

それだけで十分なのですが、スキンメッシュソックスを

 

組み合わせると、さらに快適です。

 

 

キャラバン 渓流 KR-3XF

 

ウェーディングシューズですが、渓流仲間の中では

キャラバンのものが評価が高いですね。

 

ラバーソールの方が圧倒的に歩いて楽ちんです。

ただ、石に藻がつく渓流では使い物になりません。

 

フェルトソールが万能です。

注意点は、フェルトソールは将来的に必ず張替えが必要となります。

 

 

Dirty Loops - Rock You

全く知らなかった。

スウェーデンの3人組のグループ。

テクニックが凄いんだけど、単純にカッコいい。

スティーヴィー・ワンダーがいま、30歳ぐらいだったら

こういう音楽をしているかもしれない。

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バカなことには力が入ります。

まず、業務連絡。

明日は事務所を留守にします。

 

発送業務が出来ません。

メールへの回答も出来ません。

 

ご了承ください。

 

富士カスタムFMCグリップあまりパーツ 個別白リング

 

好評のFMCカスタムグリップのあまりものパーツですが、

白いリングもあったのです。

 

白いラバーガンを作る時に一緒に作っておりました。

いつか使おう、と思っていたのですが、ベースとなる

 

富士工業のNGHグリップが手に入る目途もたちません。

(20年以上前に製造中止されたものですからね)

 

 

だから、ホワイトリングも販売します。

 

 

しなくちゃいけない仕事はいっぱいあるのですが、

今、しなくてもいい遊びは魅力があって、

 

黒いリングと合わせてみたり・・・。

 

 

黒いバットキャップが気になって、コルクのものを

合わせてみたり・・・。

 

バットキャップを作るとすればナイロン樹脂か、

マイカルタか、ジュラコンか。

 

でも、樹脂は高いんですよね〜。

一般の方はプラスティックやろー、という感じでしょうから、

 

共感を得られない。

ここが難しい・・。

 

 

富士グリップ用20mmスクリュー BLタイプ 真鍮&砲金

 

息抜きって大切ですよね?

富士グリップ関連のパーツ開発は、息抜きなんですね。

 

メインの仕事じゃないから気持ちが楽なんですよね。

売上も期待しないし、富士グリップファンに喜んでいただければOKなので。

 

吉野君の新工房の最新画像です。

だいぶ出来上がりましたね。

 

実際に作業するスペースは、ガラス扉の奥のスペースです。

これから、木工旋盤やエアブラシ装置なんかが設置されていくそうです。

 

 

Lets get it on - Marvin Gaye TKV

54歳になってもまだ、

マービン・ゲイから抜け出せない・・。

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カバーナットの交換方法。

リールのハンドルがついている側にある3ケ所のネジを

カバーナットと呼びます。

 

はずし方ですが、サイドカップを外し、裏側からカバーナットを

確認します。先端にバリが出ています。

 

このバリによって抜けないようになっています。

このバリをペンチで挟んで真直ぐにすると抜けるようになります。

 

新しいカバーナットを差し込みます。

次に抜けないためにバリを作ります。

 

バリはプラスドライバーを当て、金づちで叩きます。

取付ける際にサイドカップに当たっている感じがすれば

 

バリが出すぎています。抜けないギリギリのところを

狙って調整します。

 

 

今日はシングルサイズのウッドグリップを削っております。

定番のウォールナットをはじめ、ほかの素材も削っております。

 

銘木と言われるものですが、これらは削ってみないとわからず、

仕上げてみないとわからないのが銘木という素材なのですね。

 

高いお金を払って買ったとしても仕上げたらショボかった・・

なんてことは当たり前にあるのです。

 

 

茶色ベイクライトのEYESPOTの注文が入りました。

組み立ててみると、見事な飴色をしております。

 

下の写真をご覧ください。

手前が使用前。

 

奥が10年以上使用したもの。

ここまで変わります。

 

 

 

新しいスレッドをテストしていたのですが

仕上げてみると、いまいちです。

 

 

こんなことは当たり前にあることなので驚くことも

なければ落ち込むこともないのです。

 

ブラックバス#3563GCSの在庫がなくなりました。

同じものを追加すればいいのですが、新しくアイデアが浮かんでしまいました。

 

早速、天龍さんに電話です。

早く出来ないかなぁ。

 

 

タマタマルアーさんの新工房、順調に進んでいるようです。

 

PETE ESCOVEDO "LETS STAY TOGETHER" featuring SY SMITH

なかなか曲が始まりません。

1:00ぐらいから始まるのですが、もうねー。

カッコいいのですよ。

力が抜けていて、とてもいい感じ。

 

Chris Botti feat Sy Smith in Boston - The Look of Love

SY SMITHを今日、知ったのですが、すぐにファンになりましたね。

バックのミュージシャンまで虜にしてしまっていますね。

 

Sy Smith - Perspective (Live at S.I.R. Hollywood)

 

 

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500kmの「こんにちは」

タケシタデンキから「邪魔しにきたら」という意味の

ラインが届いておりました。

 

定休日だし、気になるし、挨拶だけでも、と車を走らせました。

中国道から米子道に入る道は中国山脈に沿って走る道で、

 

これまでもバスを釣るために走った道です。

天気も良く、観光地に向かうような感じで向かいました。

 

 

ついたとき、彼らはお昼に出ていて、

お父さんとお母さんと、お茶をいただいておりました。

 

いまはハウスビルダーです。

 

「松本さんだ!」という声が聞こえて振り向くと

吉野君の奥さんのヨウコちゃん。

 

会えると思ってなかったので嬉しくなります。

 

タケシタデンキのクーラー取付け!

 

火災当時の大変な状況をたっぷりと聞かせて

もらいました。

 

工房の裏は山であり、自宅の建物も数メートルという近さですから

延焼の危険性があり、心配でならなかった、と。

 

新工房になるところ。

 

吉野君には、復活しようと考えた、きっかけを聞きました。

ひとつは、落ち込む暇がなかった、と。

 

すぐに友達がかたずけを手伝ってくれ、次に、火災ゴミの

処分に奔走し(相当に難しいそうだ)、金融機関と打ち合わせ、

 

田舎の付き合いもあり、ゆっくりと感傷に浸る時間がなかった、と。

 

もうひとつは、共感するものがあって考えせられました。

 

家に居所がない、と(これには奥さんが怒っていましたが・・・)。

家が嫌というわけではなく、働きに行く場所が必要だった、ということらしい。

 

数メートルとはいえ、工房は別空間です。

仕事をする自分になるために、別空間が必要だったのでしょう。

 

 

「こんにんちは」といって5分で帰るつもりでした。

結局、3時間ぐらいいたのかな。

 

吉野君の働く姿は、いさぎよさがあって、とてもいい感じでした。

なにか、私が助けられた感じ。

 

会いに来て良かった。

 

Sam Cooke - Bring It On Home to Me

サム・クックの歌声は希望を感じさせますね。

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早く仕上げようとは、思っているんですよ。

丁寧に丁寧に、たっぷりと時間をかけて、とは

思っておりません。

 

出来るだけ早く仕上げたい。

なんとか早く仕上げるため毎回、仕上げ方を見直し

 

改善に心がけているのです。

でもね、5年後、10年後を考えると、削ることの出来ない

 

作業がたっぷりとあるのです。

結局、時間をかけない仕上げは、剥がれるまでの時間も短いのです。

 

 

上の写真を見れば出来上がったと思いますよね。

いえ、ここからが始まりです。

 

木には水を吸い上げる導管があります。

この導管に樹脂を吸い上げさせます。

 

実際には吸い上げる力はすでに無くなっているため、

真空状態になった容器の中に入れて樹脂を吸い上げさせるのです。

 

 

藤原君がルアーつくりをしています。

当社のルアーではないのですが、

 

彼がルアーを手がけるのは久しぶりですからね。

どのようなものになるのか楽しみなのです。

 

 

富士工業のNGHグリップに合わせるためのネジが

出来上がってきました。

 

上の写真で左側、赤みがかかった金属が砲金です。

右側の黄色っぽいものが真鍮製です。

 

どちらも経年変化が楽しめる金属ですが、

砲金は銅が90%含まれているため赤みがかかっています。

 

真鍮は銅65%程度に亜鉛が35%(比率はいろいろあります)との

合金なのですうが亜鉛が銀色のためか、出来上がったものは黄色っぽい

 

ものになります。

富士工業の純正のものがあればいいのですが、全部、売り切ってしまいました。

 

誰かがこういうものを作らなければ消えてしまうだけのもの。

もうちょっと、あったほうがいいよな、と作ってみたのです。

 

LeBlanc & Carr - Falling

 

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仕事は、ひとつずつ。

後悔はしないようにしているのですが、

子供のころ、一つのことを終わらせてから、次に向かうことを

 

徹底して教えてほしかった。

私は、それが出来ない。

 

全部、一度にしてしまう。

休憩も、基本的に、とらないから夕方にはグッタリしてしまう。

 

アホですな。

 

 

職人さんは立派です。

一つ一つ、手順を追って進めていく。

 

今日の北井部員は、ウッドグリップの削り出し作業です。

木工旋盤で一気に削り上げます。

 

削ったばかりの表面は毛羽立っています。

次に、紙やすりで仕上げます。

 

まだ、作業は残ってるのですが、グリップらしさが

見えてきます。

 

 

なんでも社内で行いたいのですが、金属加工は、専用の機械が

必要です。

 

そこまでは内製化できないので、仲間の職人さんに削っていただきます。

機械加工と聞けば、全自動で簡単に出来るもの、と思われる方も

 

いらっしゃるかもしれません。

それは全く違います。

 

機械は確かにまっすぐ、とか垂直に、とか決めた数値通りに削ることは

出来ます。

 

しかし、その機械に製品をどう当てるのか。

セッティングという作業ですが、ここに大変なノウハウが必要なのです。

 

削っている最中の動画などを見れば、簡単に短い時間で加工しています。

その時間の何倍もの時間をセッティングに使っているのです。

 

見えない部分ですが職人さんの実力が現れる部分です。

 

とはいえ、機械加工によって出来上がったものに

馴染みを感じられない、という人もいるでしょう。

 

だから、刻印はフリーハンドで入れてもらっています。

多少、角度が違ったり、文字の太さが違ってしまいます。

 

それでも、私はあえて、そうしてもらっております。

 

 

先日、全焼してしまったタマタマルアーさんの工房ですが、

すでに再建中です。

 

以前より広いスペースを確保されるとか。

明日より電気工事も入るらしい。

 

タケシタデンキ、登場です!

 

Heavy · Holly Brook

音は平等なはずなのに、こんな並べ方、

絶対にできない。

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出来るだけ自分たちでやるのです。

ウッドグリップの加工が始まりました。

ウォールナット素材でストレート形状の握り部分を作ります。

 

まず、4角形の棒を作ります。

その四角を削り、8角形の棒を作ります。

 

次に、真ん中に13mmの穴をあけます。

下の写真は、中心をマーキングしているところ。

 

 

この13mmの穴をあけるのが難しいのです。

当たり前ですが、まっすぐな穴を開けたいのです。

 

ルアー用の素材とは違い、グリップに使う素材は

硬いのです。硬い素材は、木目も強いのです。

 

ドリルをまっすぐに入れても、木目が邪魔をするのです。

天然の木は、一つ一つの性質が違います。

 

木目の入り方、その強さも違いがあるのです。

だから、穴あけ作業は真剣勝負。

 

手間もかかれば気も使う。

ぐったりと疲れが来る作業なのです。

 

 

Liverkyakのブランクがなくなりました。

2回目の試作サンプルが出来上がりました。

 

少しでも早く結果が知りたくてスレッドを巻き始めました。

試作ロッドですからスレッドを凝る必要はないのです。

 

ただ、最近、気になるブランド(消えてしまったメーカーです)がありまして

そのメーカーの雰囲気を出したくて、いろいろと試していました。

 

シンプルなパターンでもスレッド幅や色合いのコントロールで

ヴィンテージロッドのような雰囲気は出せるんですね。

 

それがお客様に伝わるのかは別にして、私の開発はワクワクすることが無いと

やれないのですね。

 

だから一人で盛り上がっております。

釣りに行かなければアイデアは生まれない、とよく言われます。

 

その通りです。

同じように自分の手を動かして作業をしなければアイデアは生まれない。

 

同じことですね。

 

 

商品を作るということは発売するパッケージまで考える

ことであります。

 

今日は、チャンピオンフェルールアダプターのシールを

作りました。

 

好きなフォントを選んで大きさを決め、印刷するシールの大きさを

決め、パッケージのどの部分に貼るかを決める。

 

お金をかけないために、そうしているのですが、

楽しさも含まれているのですね。

 

外注すればいいのですが、結局、どこかで見たようなものになる。

自分たちでやってもそうなるのかもしれないのですが、

 

満足度が違うんですね。

 

AI時代の人生戦略 「STEAM」が最強の武器である (SB新書)

AI時代が来たら無くなってしまう仕事が

たくさんあるという。

私はいらなくなってしまうのかなぁ、と

読み始めました。

でも、AIが進むのは儲かる仕事から先に進むのでしょう。

私の仕事は儲からないから後回しになるはず。

生き延びるのだ!

 

 

I Love You (7" Single Edit) · A Taste Of Honey

ボーカルはなかなか出てきません。

ギターが先導するリズム感に酔ってください。

 

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