<< August 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 営業再開、そしていきなりシステムダウン! | main | 新作 HOGAN 2605登場! >>

グリップがヤバくなってきました。

今日もシステムダウンか・・・と思われたのですが

なんとか踏みとどまることが出来て見事クリアか、と

 

思われたのですが、北井部員からの報告にびっくり!

グリップがありません。

 

いえ、あるのです。

磨く時間が間に合っていないのです。

 

 

CHUCKER CLASSICはポリッシュ・フィニッシュと

アンティークメタルフィニッシュが少し。

 

EYESPOTはフラットブラックが少しあるだけ。

実のところEYESPOTはCHUCKER CLASSICに比べ

 

販売が伸びていなかったのです。

だから、今年は作らなくてもいいや、と考えていたのですが、

 

ここにきて一気に挽回してきました。

ヤバいです・・。

 

どうしよう???

コロナで販売は伸びないもの、と決めつけていたんですね。

 

どういうことなんでしょう?と

思っていたら、それらし記事が。

 

コロナで「釣り具」需要増 メーカー、販売店とも堅調 ファミリー層が増加

新型コロナウイルスの影響からか、外遊びの一つ「釣り」をする人が増えたことで、釣り具の需要が高まっている。

兵庫県丹波篠山市内のメーカーや販売店でも堅調な伸びを示している。

 釣り具販売店「フィッシング丹南」(同市味間新)の北林賢一代表によると、4月に入ってから例年より客数が増加。

休校だった時期でもあり、ファミリー層が増えた。以前にブラックバス釣りをしていて、家にあった釣り具で再開した人も見られたという。

舞鶴若狭自動車道のインターチェンジに近いため、都市部の人が同店に寄ってから、舞鶴(京都)方面へ出掛けるケースも増えた。

 仕掛けに使われる小型の連結金具「サルカン」を製造している太陽産業(同市野中)の高松久夫・取締役営業部長によると、

漁業、水産業や都市型小売店への供給は減少したものの、レジャー部門や地方の小売店の供給が増え、

地域によっては昨年比2―3割増で堅調に推移している。

 針と重りが一体となった「ジグヘッド」や、重り、疑似餌などを製造している東雲化工(同市西八上)の榊山直樹代表によると、4、5月の重りの合計出荷量は昨年比1・6万個増の28・3万個、擬似餌は昨年比約9万個増の約17万個。

中国からの輸入が停止した3月上旬から生産量が増えているという。

同社が機械化を進めた要因もあるが、「コロナの影響で需要が伸びた面もある」(榊山代表)と分析する。

 

Love Song - 憂歌団

diary | permalink | - | -
home dealers blog products fish gallery online store