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性能は欲しいと思う基準の一つに過ぎない。

おもわず手にしたくなるものがある。

触ったこともないのに惹きつけられるものがあるのだ。

 

 

ブライトリバーは、そういうものを作りたいと

日々、出口のない迷路を歩んでいるのです。

 

 

10歳年上のキネヤさんは、さすがに先を

歩んでおられて、心をくすぐるものを

 

作り出すんですね。

 

 

スモールトラウト用のスプリングネットです。

バス用ではありません。

 

でも、欲しい。

1つ、持っているけど、また欲しくなる。

 

 

トラウトグリップは藤原くんが組み立てております。

 

 

Dakota Staton - When Sunny Gets Blue 

日本での知名度はよくわかりませんが、

長く聞き続けているジャズ・ボーカリストさん。

とてもいい感じなのですよ。

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