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明日、5月8日は事務所を留守にします。

ずいぶん前からの予定がありまして

明日は留守にします。

 

今日もいつものバタバタで処理できない仕事が

残りました。

 

メールへの回答、通信販売の発送も出来ない案件が出ています。

もうしばらくお待ちください。

 

 

キネヤさんがお越しになられ、いろいろと打ち合わせです。

 

 

KINEYAさんも手が回らないということで

半完成品で入れていただき、ブライトリバーで

 

組み立てる方法を模索しようとしています。

 

 

キネヤさんの作るものはまさしく

ワン・アンド・オンリーで、ジャズのアドリブを

 

演奏しているようなところがあるのです。

同じようでいて毎回違うのです。

 

テンションが高いまま、少し違っている。

分からな方がほとんどでしょう。

 

 

KINEYAさんにはそれぞれの商品に明確なテーマや

イメージがあり、パーツの形状や仕上げも、当初の

 

イメージに沿って仕上げられる。

組み立てを担当する藤原君との会話が面白い。

 

同じ機能を充たすためのパーツなのに違いがある。

それはちょっとした幅であったり、厚みであったり、エッジの仕上げ方で

 

あったりする。

同じにできないんですか?という問いかけに、

 

KINEYAさんは同じにしてもいいけどテーマが違うねん、と。

 

さて、どちらが勝つんでしょうね〜。

 

この二人が絡むのであれは、どのような選択をしても

面白いものができるに違いないのです。

 

 

Ben L'Oncle Soul - Addicted (Acoustic Live Session)

最近、こういう声の出し方をする人が

ふえている。

昔から?

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