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オフセットグリップばかりを眺めています。

トップウォーターフィッシングにはまったのは

オフセットグリップのカッコよさに見とれたから。

 

そのときのオフセットグリップはアメリカのfeatherweight社の

チャンピオングリップであった。

 

それから25年以上たってしまったのだけれど、いまだに

惹かれています。

 

 

好きなもので見たことのないオフセットグリップは全て

手に入れてきました。

 

使うことを考えればダメなものがほとんどなのです。

でも、トリガーの形状がいい、刻印がカッコいい、ヘッドキャップが

 

カッコいい。リールを止めるシステムが面白い、などなど、

いくら見ていても飽きないのです。

 

 

 

もっとオフセットグリップが出てくればいいのに、

と思います。

 

いろいろな解釈があって当然ですし、デザインの違いを

楽しめる状況が広がればいいと思います。

 

 

ブライトリバーでも新しいものを考えていきます。

オフセットグリップのカッコよさは永遠のものだと

 

思っています。

 

Summertime - Billy Strings & Marcus King

ジャズの人が良く取り上げるスタンダード曲です。

何もジャズ用と決まっているわけではなくて

ドアーズジャニス・ジョプリンも歌いました。

マーカス・キングがこの曲を演奏するとは予想できませんでした。

なかなか、いいのではないでしょうか?

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