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<< 昌栄さんへお使いに。 | main | 1回目の富士カスタムFMCグリップを発送しました。 >>

喜んで欲しいから。

あとさき、考えていないんでしょうね。

富士グリップでキャトルが使えたらいいよね、

 

というのが始まりなんですが、また

みんなを巻き込んじゃったなぁ、と

 

思っています。

 

 

見た目がまったく富士グリップですから

特別なことをしているとは思えないでしょう。

 

 

わかっていただく必要はないのです。

苦労話もしたくありません。

 

 

ただ、思った以上に部品点数が多いのです。

その組み立て工程をブライトリバー基準で作業を

 

するわけです。

あとは組み立てるだけだから早い、という私の見立ては

 

大きく外れました。

いいものが出来上がっていますよ。

 

楽しみにしていただだきたいと思います。

 

 

私のものつくりは多くの皆さんを巻き込んで

迷惑をかけながら進んでいくわけです。

 

罪は大きいよな、と思いながらもね。

 

皆様に喜んでほしいから。

 

それだけなんですけどね。

 

フライの雑誌 119 特集|一通の手紙から 塩澤美芳さん

 

株式会社天龍、塩澤会長の物語がフライの雑誌に掲載されました。

会長自らが書き上げたものだとか。

 

会長ファンの皆様、ぜひ、お読みになってくださいませ。

 

 

Try A Little Tenderness · Otis Redding

黒人さんが作る音楽を好きになっていくのは

このあたりから始まっているのでしょうね。

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