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安心したり、悩んだり。

朝から当社のガイドを作っていただいている岡田製作所に電話します。

すぐ横に川が流れている場所でしたので心配しておりました。

 

無事とのことで、埼玉県川越市の五十鈴工業に電話します。

林社長の弾丸トークが始まり、大丈夫と判断しました。

 

 

会長、スティールヘッド、

2匹目。

アラスカです。

 

 

 

今のものつくりは、取引先との結びつきを強くすることによって

生まれています。

 

1社も減ってほしくない。

ただ、漏電の心配などもあるようで問題が完全に消えたとは

 

言えないようです。

林社長とは「前を向くしかない」と。

 

 

渓流で使うロッドもビンテージスタイルが

いいですね。

 

渓流で釣れる魚は、きれいな魚ばかり。

イメージの強すぎる道具は似合わないと思うのですよ。

 

 

渓流では、よくコケるのです。

キャストしようとしたら木に引っかかていたりする。

 

グラスがいいですね。

少々のことでは折れませんから。

 

 

写真のロッドは天龍さんがかつて作っていたケンコーという

グラスロッドを再生産してもらったサンプルロッドです。

 

グリップデザインで迷っていまして、一番上のグリップデザインは

フィリプソンをイメージしています。

 

下の2本はフィリプソンが作っていたオービスのロッドをイメージしています。

まだ、悩んでいます。

 

 

トラウトグリップも少しだけ出来ています。

上の写真ですと一番下のものが売れてしまって

 

残りは4本。

つぎ、作る機会があるかなぁ~という感じ。

 

Future Flight - You Should've Been There 

ラモント・ドジャーが関係したグループとなれば

聞くしかない。

やはり、いい感じ。

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