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ラインチューブが待ち遠しい!

新しいフックが出来上がるまで8ケ月かかりました。

ラインチューブは、まだでしょうか?

 

ずいぶん前に注文した気がします。

なにせ作っていただく立場です。

 

 

気の弱い私は待つしかないのですね。

 

ラインチューブのことを思い出したもの

十鈴工業さんからCOUNTER-KNOTの試供品が

届いたからです。

 

 

ラインチューブの競合商品か⁉

と思ったのですが、結び目なしでルアーと

 

接合させる金属パーツであるようです。

 

 

パッケージに、「3-10g」と表示があるのですが

何のことかわかりません。

 

JACK!に取り付けようとしたら、ヒートンが太すぎて

簡単にセットできませんでした。

 

なるほど、3-10グラム程度のルアーに使って、

ということなんでしょうね。

(間違っていたらゴメンなさい)

 

 

Featherweight社が発売していた樹脂素材のグリップです。

先端に3本爪が入るようになっており、アルミフェルールがついているロッドなら

 

いろいろと交換して使えるようになっています。

私は、このグリップの存在をしりませんでした。

 

ブライトリバーでも富士グリップを改造して3本爪が入るグリップを

発売しましたが、先輩たちが先にやっていたんですね。

 

 

トップウォーターは釣り道具が少なくて済むのがいいところ。

それだけに、個々のものにこだわってしまう。

 

強烈な耐久性を持つフライリールを作るメーカーとして有名なエイベル社の

プライヤーです。

 

経営者が変わったからでしょうか?

上の写真のプライヤーが製造中止になり、もう一つ大きなものは継続されるのですが、

 

変に工夫したデザインになりました。

未来より過去が気になる私。ちょっとたりないデザインが好き。

 

新しいものは好きになれなかったもので、オリジナルデザインのものを探しまくって

買ってしまいました。

 

いやぁ、すでに3つ持っているので、どうしようかな?と。

売り出すかもしれません。

 

高いですが・・・

 

Marlena Shaw - Go Away Little Boy

この曲を楽しんで聞けるかどうかで

ソウルミュージックファンか、そうではないか、が

別れると思います。

語りだけで、このグルーブを作り出し、ぎりぎりまで

じらせて歌が始まります。

もー、たまらん!!

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