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行きたいときに釣りいけるのがカヤックの魅力なのです。

カヤックをおすすめする理由の一番大きなものが

好きな時に釣りに行ける、ということです。

 

二人、時間を合わせてジョンボート、といければ最高です。

でも、突然、釣りに行きたくなるのが釣り人というもの。

 

カヤックは準備がいりません。

車に積むだけ。

 

釣り場に着いたら車から降ろすだけ。

ウェイダーをはく必要がなければ、バッテリーを運ぶ必要もありません。

 

 

準備が短い時間で済むということは、短い時間でも

満足の行く時間がすごくことが出来る、ということにつながります。

 

実際、1時間でも楽しめます。

水に浮かぶ、ということだけでリラックスできるのです。

 

それ以上にキャスティングを楽しみ、ルアーアクションを実感することが出来る。

投げるほど、ストレスでかたくなった体から力が抜けていきます。

 

カヤックと言えば、性能比較をしたり、コストパフォーマンスを考える人が

多いですが一番大切なことは乗ってしまうこと。

 

絶対、あなたの人生に役立ちます。

 

丸木舟で2昼夜・・・“太古の航海”挑戦の5人が快挙(19/07/09)

ここ数日、ニュースを賑わかせていた丸木舟の話。

与那国島に到着したという映像を見て驚きました。

丸木舟の一番後ろで漕いでいた女性が田中道子さんと

紹介されて驚きました。

モンベルさんとカヤックの取引が始まって最初の担当者が

田中さんでした。ずいぶんと取引がやりやすかった印象が残っています。

活躍している姿をみてうれしくなりました。

 

映画『新聞記者』予告編

奥さんが見たいといったのです。

道場洋三さんがラジオでほめていたから、と。

9時20分からのロードショーを見終わった奥さんの

第一声。

「難しかったね」と。

 

新聞記者 (角川新書)

上の映画のもとになった本だとか。

発売されてすぐに買いました。

数ページ読んでイマイチかな、と感じたのですが、

読み直してみようと思います。

 

中国第二の大陸 アフリカ:一〇〇万の移民が築く新たな帝国

中国がアフリカに注目し、投資を続けていることは

よく知られていますが、もう一つの目的に移民政策が

あったということを私は知りませんでした。

急速に発展した中国ですが、その恩恵を受けられるのは

都市部の人たちだけでした。所得格差による不満が暴発するのを

恐れた中国共産党はアフリカに大量の中国人を送り込んだのです。

私も送り込んでくれないかしら。

 

The Keeper - Kina Grannis & Marié Digby

大好きなボーカリスト二人の競演です。

最高ですね。

しかし、この表情は・・・

楽譜を見ていないと、というアピールでしょうか?

 

 

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