<< June 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 着水前に、スプールを止める。 | main | 上流はいい感じ。 >>

上流は祭りだそうです。

一気に寒くなった関西地域ですが、

淀川の上流部では祭りがおこなわれているとか。

 

 

なるほど、口の小さい奴は

寒いほうが活発になるになるのかも?

 

 

しかし、釣れてます。

楽しそう。

 

 

私も行けばよかった。

 

 

まぁ、行っておれば釣れなかったりする。

そういうものかもしれません。

 

 

いじけた私はヴィンテージ雑誌に逃げ込みます。

1921年7月号のField And Stream誌。

 

まだ、ABUもColemanも登場しない。

大きな広告は、Abbey&Imbrie、Hedon,Bristol、

 

South Bend、JAMISON CO.等、現代とは相当に違っています。

100年前の釣り人もいい笑顔で魚を手にしています。

 

憂歌団 10$の恋

こんなに愛しているけど
冷たいおまえにゃわかるまい
金のとりもつ 縁だから
仕方がないかもしれないが。

 

出来れば お前といつだって
一緒に暮らしていたいけど
すべての男がお前にゃ
親戚みたいなものだから
愛しいお前に 会うためにゃ
ちょっとの金を 渡すだけ

 

30年ぐらい前のころ。

日本人が演奏するブルースが許せなかった。

憂歌団と出会って、助けられたのです。

diary | permalink | - | -
home dealers blog products fish gallery online store