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<< キンチャクブクロ(巾着袋)、作りました。 | main | 淀川ゴミアップは6月2日(日) です。 >>

さぁバス釣りが三方五湖。

昨夜、カヤックも釣り、タックルも積み込んだのです。

 

朝、奥さんが会社に行かない。

ずいぶん遅いんだな、と思っていると

 

「どこ行く?」と!

 

福島県のFreddie!

 

ここで動揺するわけにはいけません。

橋本製作所の橋本君から聞いていた三方五湖の

 

ウナギを食べにいこう!と、とっさの判断です。

 

源与門 (げんよもん) 

 

思い付きにしては出来すぎでした。

90年の歴史を誇る源与問さん。

(橋本君のお勧めでした)

 

現在、4代目だそうですが、

真蒸し重¥3500円を注文しました。

 

私、ウナギは嫌いではないが特別な感情も

ないのです。

 

が、橋本君にすぐ御礼メールを送りました。

ボキャブラリーがないのが悔しいほど美味かった。

 

ちょっと感動しました。

これは、全メニューをたべるために通うことになりますね。

 

レインボーライン山頂公園

 

三方五湖というのは、日本海がすぐなのに内陸側にできた

5つの湖が集まった地域をいうのですが、面白いのがその地域の

 

周りが山で囲まれているのです。だから見る場所によって様々な

表情を見せてくれるのですね。

 

道の駅でレイボ−ラインからの景色をすすめられました。

これが大正解でした。

 

三方五湖と日本海が左右に見えて、ウナギだけでも満足したのに

出来すぎの休日です。

 

 

ここまで来たら「魚流」さんです。

見た目は、釣りえさ屋さん。

 

観賞魚も売っておられて外観からルアー用品があるとは

思えません。

 

中に入ると、見た目以上に広く物量たっぷり。

さすがに目ぼしいものはすでに買われてますし、私も

 

買いまくったあとです。

でも、古いルアーはいっぱい残っています。

 

リョービさんのルアーとかね。

古いルアーを見ると安心する私。

 

この地域にくると必ず寄るのです。

 

巾着袋

 

巾着袋の底の部分です。

必要な機能を考えた丁寧な仕上げがされています。

 

もの選びに厳しい職人さんが作る巾着袋は

シンプルでいて、ちょっと違います。

 

Shirley Horn - Here's To Life

今回は40周年を迎えたドナルドペンション

羽染オーナーよりの紹介です。

彼女は、スローナンバーがとにかく最高なんです。

どの曲を歌っても一瞬で彼女色に染めてしまう。

その色合いがたまらなく素敵なのですね。

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