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明日はオンリー。

ラリーチョッパーの発売を前に

なんとかバスの写真が欲しい。

 

明日は、ラリーチョッパーStage 1しか

持っていきません。

 

 

ルアーの調整を北井君に頼んだのですが、

彼の眼が語っています。

 

ルアーを売るために魚を釣るって、見苦しくないですか?

っと。

 

 

否定はしません。

ハンドメイドルアーを発売するということは

 

毎回、挑戦の連続です。

途中、失敗するリスクはいくらでもあるのです。

 

それは何回も発売しているルアーであっても同じこと。

だから、出来上がった喜びに浸りたいのです。

 

祭りのような高揚感をもって発売したいのですね。

まぁ、釣れないリスクもたっぷりあって、ドキドキするんですけれども。

 

 

明日は遠心ブレーキを4個で試してみます。

いつもは2個なのですが、合わなければ、

 

外せばいいんですからね。

 

 

INITさんのオリジナルタイダウンベルトが

入荷しました。

 

もう、業務用と言ってもいいほどタフなやつで

使えます。

 

こういうベルトって色々ありすぎて決めずらいですよね。

INITの榎本さんの経験から選び抜かれたもの。

 

INITさんのおかげで無駄なベルトを買わずに済みます。

まぁ、このベルトに出会うまでに、たっぷりダメなベルトを

 

買ったのは、私です。

 

 

昨日、紹介したヤノシルクラインさんが発売するハットの

横からの画像です。

 

この雰囲気を出すのに相当苦労されたのではないでしょうか?

生地のカッティングと縫い方で作り上げるはずですが、難しいですよ。

 

熱意がないと、面倒で完成品にまで至らないと思います。

こういう商品が釣りの世界にたくさん出てくるといいですね。

 

確か9千円(税抜き)ほどで販売されているとか。

それだけの価値は十分以上にあると思いました。

 

Trina Broussard - Saling

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