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選択肢を少なくすると楽しい。

なぜ、真冬にトップウォータープラグを投げるのか?

 

ブランクバスに出会うための最短距離を考えれば、

トップウォータールアーであるはずがない。

 

☆ガッ釣り48センチメートル☆

 

でも、僕らにはその選択肢がない。

我慢してそうしているのか?

 

無理をしてそうしているのか?

私の場合、何も考えていない。

 

 

トップウォータールアーを投げるという方法しかない。

選択肢があるとすれば、ペンシルにするか、ポッパーにするか、

 

スウィッシャーにするか、という部分になる。

あきらめているわけではない。

 

フィールドに出れば、なんとかして釣ろうと

頭をフル回転させて考える。

 

それで25年。

まだ、飽きは来ない。

 

DVD 「LEYENDA EN VAMONOS 」

津波ルアーズの元木さんから営業をかけられた。

明日(25日)、スミスの玉越さんと一緒にメキシコで

 

釣りをしたドキュメンタリー映像であるとか。

明石ブランドの明石君も参加している。

 

玉越さんの映像は貴重ですね。

ルアーアクションが丁寧に映像化されているのですが、

 

これぞ、伝統のスミスアクション!というルアーの動きとタイミングは、

これからの自分の釣りの参考になるでしょう。

 

また、釣れないときの会話。

釣り具メーカーの人、ルアービルダーの人がどのように考えるのか?

 

私などは、このあたりの会話が一番面白かった。

津波ルアーズのネットショップで手に入るらしい。

 

面倒な方は、私に指示してください。

同じビルに事務所がありますからすぐに手に入れることができます。

 

 

岡田製作所からハイエルガイドが届きました。

このガイドは、私がアイデアを出し、故岡田社長が

 

実現化したもの。

いまは、奥さんが作るのですが、クリスタルガイドで作るのは

 

初めてであるらしい。

「きれいで、思わず眺めてしまいました」と。

 

製作者からこういう声を聞くと依頼者は、よかったなぁ、と

嬉しくなるのです。

 

Ann Sally - I wish you love

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