<< January 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< リバーカヤック、もうすぐ発売します。 | main | 小さなパーツがかわいいのです。 >>

Hectorまで、あと3日。

ルアーつくりは計画通り進んでいるはずなのですが、

気持ちは、どんどん追い込まれていきます。

 

別に私が追い込まれても何の影響もないのですが、

ドキドキするんですね。

 

 

ルアーのカラー選びは、本当に悩みますよね。

作り手である私たちも本当に悩むのです。

 

ルアーの形によって似合うカラーというものが

あると思います。

 

見慣れたカラーのほうが喜ばれるのだろうか?

珍しいカラーのほうが喜ばれるのだろうか?

 

 

ブラックバスの意見は聞くことができません。

今回、淀川ブラックは、淀川を中心に釣りをする

 

お客様の意見を取り入れたもの。

これからは、お客様の意見を取り入れていくのが

 

いいのかもしれません。

カラー選びに正解はありません。

 

作り手としてのカラー選びにも正解はありません。

それでも、発売するカラーを決めなくてはならない。

 

難しくて、苦しくて、楽しい作業なんですね。

 

Satori Model 3603

残り1本となりました。

 

5ftのサトリが完売しておりますが、6ftのほうも

残り1本となりました。

 

ブランクはあるのですが、アルミケースを作ることが

できない。

 

作ればいいのですが、アルミケースより先に作らなければ

ならないことが山ほどあって、順番が来るのかどうか?

 

KINEYA TROUT SPIN GRIP

 

KINEYAさんのスピニンググリップをネットショップに

アップしました。

 

合わせるロッドがない!とお叱りを受けているのですが、

何事も順番です。

 

今日、合わせるロッドの指示書を書いていたのですが、

夜の7時で頭がフリーズしました。

 

専用パーツが多すぎる。

ブランクができても足りないものばかり。

 

私の能力が足りない!

 

AOR AGE Vol.12 (シンコー・ミュージックMOOK)

この雑誌は安心できます。

AORという音楽は、私の時代の音楽ではなく

ちょっと前なんですね。

当事者として聞いていない。

この雑誌を読むことによって好きになった曲や

ミュージシャンの背景を知ることができる。

おそらく書いているライターも若い人では

ないように思う。

しかし、あこがれた人たちの、お顔が

味わい深くなっていて驚きます。

 

Nick DeCaro - Under The Jamaican Moon 

Nick DeCaro,

Harvey Mason,

Max Bennett,

David T. Walker,

Arthur Adams,

Wilton Felder,

Bud Shank

このメンバー、やばすぎです。

 

diary | permalink | - | -
home dealers blog products fish gallery online store