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やりたかったことを忘れないでほしいですね。

私たちの仲間も、大人である時間がながくなり、

飽きちゃうんですかね、落ち着いてくる人が

 

多くなっている気がします。

新しいことをしようと、と私があおっても

 

乗ってこない。

寂しいじゃないですか!

 

ひとりでやってもいいのだけれど、いろいろ

巻き込んで挑戦するのが私の好みなんですね。

 

ロッドつくりは強力な援軍が現れまして、

やりたい放題が出来つつあります。

 

サンプルでも、説明するぐらいなら自分で作ったほうが早い、と

思ってきましたが、ようやく人に任せて、その分、開発の

 

時間を作ったほうがいい、という当たり前のことが20年を経て

理解できるようになりました。

 

おかげで、パソコンの前でロッド仕上げの為の指示書ばかり

書いています。

 

グリップとか、ほかの釣り道具でもそのようにしてきたいのですが、

私が企画で頑張れば、藤原君が忙しくなるだけ、という構造的な

 

問題が解消されません。

モノ作りが好きな人、集まってこないかなぁ?

 

 

 

The Marcus King Band - Full Session

さらにパワーアップしてますなぁ。

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