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キャトルボロン、少しずつ出来上がってきております。

経験のないほどの雨。

携帯には避難情報が次々と届きます。

 

赤い部分が大雨警報発令中!

 

あぁ、淀川のブラックバスが流されてしまう・・。

 

皆様が不幸な状況に陥らないように祈ります。

 

 

いつごろ出来上がるのか?

という問い合わせが続いているキャトルボロンですが、

 

少しずつ出来上がってきております。

 

 

キャトルボロンは一人の女性に組み立てていただいております。

もっと多くの職人さんにお願いすれば、もっと早く出来上がるはずなのですが、

 

ロッドを巻いてくださる職人さんの減少傾向は変わらず、

七転八倒して、今の状況を作り上げたのです。

 

いまの作り方が最短でお客様にお届けできる方法なのです。

もうしばらくお待ちくださいね。

 

 

キャトルボロンはね。

投げてうれしくなるんですね。

 

ロッドが曲がってから、まっすぐに戻っていく際の

力強さが気持ちいいのです。

 

この力強さがボロンの最大の特徴で、ブランクの外からは

見えないのですが、ロッドを大きく曲げて投げていただければ

 

ボロン素材の存在を感じていただけるでしょう。

 

 

土砂災害警戒地域に選ばれました。

 

雨の街を/荒井由実 Yumi Arai〈ピアノ弾き語り〉Covered by Nontan

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