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使いやすさと存在感。

トップウォーターのタックルは美しさはもちろんですが、

反対に無骨な部分も必要だと思っています。

 

Tony Stage2

QUATRE #2522

 

 

 

 

それは、やはり古き良きアメリカの影響を大きく受けていて

洗練されたものでは、薄味に感じる部分があるのでしょうね。

 

それでも使いやすさは絶対条件です。

ブライトリバーのグリップで言えば、トリガー部分を

 

見てほしいですね。

 

 

さりげなく、えぐっています。

指が当たっても痛くなりにくいようにデザインしております。

 

これは、EYESPOTも同じです。

本来、アルミは硬いもの。

 

そのアルミをデザインと仕上げで、気にならないものに

変化させています。

 

釣りをしている最中は存在が消え、家で眺めるときは

強い存在を感じるグリップがいいと思うのです。

 

ダイモ テープライター M-1595 ひらがな・カタカナ・アルファベット・数字 青 DM1595BU

 

上の写真は、ダイモというブランドのテープライター。

もちろんビンテージのもの。

 

今でいえばテプラです。

テプラは、快適で便利で役に立ちます。

 

でも、使う喜びはないですよね。

ダイモは、プラスティック製のテープに刻印していくしくシステム。

 

ビンテージだからかもしれませんが、結構、力がいる。

そして、失敗も多い。

 

でも、その作業が面白い。

私は、こっちの方がいいなぁ。

 

 

Crazy - Andrea Motis & Joan Chamorro quartet

彼女を評価していなかった私ですが、この演奏はいい感じです。

完全なジャズプレイヤーの方々が、こういう曲を演奏しているのも

楽しいですね。

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