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ウィードでピンスポットキャストもありかも?

今読んでいる説がおもしろくて

寝過ごした。

 

陽炎ノ辻 ─ 居眠り磐音江戸双紙 1 (双葉文庫)

51巻が発売済みでまだ終わらないみたい・・

 

もういいか・・と思いそうで、とにかく車を走らせた。

高速道路を西へ向かう。

 

どの降り口にも思い出の場所がある。

今日の天気やタックル、使うルアーなどを考えて

 

どこで降りようかなぁ、と考える。

 

 

高速を走り出すと降りれなくなって結局、一番遠いところに

来てしまった。

 

風は、やばいほど吹いていて波が白く見える。

カヤックを出したものの、進むことが出来ない。

 

帰るか?

それも嫌だし、と考える。

 

ウィードが集まったところには波がない(当たり前か?9.

ウィードに乗ってしまえば流されない。

 

よく見れば岸際に少しだけポケットが出来ている。

 

 

その小さな空間にルアーを落とし、2アクション、3アクションで狙うことにした。

まぁ、釣れなかったんだけど、おもしろかったんですよ。

 

オープンウォーターでもピンスポットを狙ってキャストするんです。

私の好きな釣り方は、着水して、1アクション、2アクションでバスを

 

引きずり出す、というやり方。

ウォードがあっても同じじゃないか、と。

 

 

帰る方向に実家があって母が待っていました。

畑でサツマイモなんかをもらったのですが、田舎でしかなかった場所が

 

戦争時代の防空壕なんかが残っているもので、観光地化しそうな感じ。

市もいろいろと考えているんですね。

 

 

キャトルボロン、いよいよ発売です。

まぁ、一人でチェックして発送しますので数日は

 

かかるでしょうが、もうすぐです!

 

気になるバンド、近く取り上げます。

 

Bobby Watson - Back home again with you 

こんなに才能、あふれる人だったのですね。

昔から知る人ですが、普通の人だと思っていました。

 

Lost on You-LP (Salsa Version by Cubaneros) 

 

 

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