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本日、荷物の発送が出来なくなりました。

ヤマト急便の営業所が閉鎖となり、本日、

発送業務が出来なくなりました。

 

すべて明日の発送となります。

 

 

大阪は、すでにいつもの、あわただしい月曜日。

 

地下鉄は復旧したものの、高速道路が通行止めで、

渋滞がひどいですね。

 

とはいえ、私の足元はリールだらけ。

後ろ側はサンプルや、オールドロッドが山崩れの後のような・・。

 

決して振り返らないのだ!

 

BAGDAD CAFE Calling You by Jevetta Steele

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まぁ、大したことありませんわ!

朝からコーヒーをこぼしちゃって大変だったのですが、

心配なのはブライトリバーの事務所です。

 

トラックが通るだけで揺れる事務所ですからねぇ。

 

 

覚悟して入ったのですが、

最悪はまぬがれました。

 

棚が倒れていることが心配だったのです。

 

 

あとは、藪漕ぎをするのと一緒。

いま、椅子の周りはリールと倒れたロッドだけけですが、

 

さすがは、ブライトリバーのロッドです。

1本も折れておりません!

 

 

工房も手入れのされていない竹藪のように

なっていますが、時間さえかければ大丈夫でしょう。

 

ルアーを塗っていなくて幸いでした。

 

 

さて、かたずけは後にして、みやこう整骨院です。

明日からは、北海道ですからねぇ〜。

 

 

Neil Young Like A Hurricane

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もう消えますので・・

明日は仕事をしますが、19日から23日まで

事務所を留守にします。

 

山奥に入ってしまうため連絡は取れないと思われます。

メールへの回答、通信販売への対応も出来なくなります。

 

 

全ての対応は24日以降となります。

 

 

渓流用のグラスロッドを作りましたので

タップリとテストをしたいと思います。

 

 

もちろんトラウトグリップに取り付けて使います。

テンカラ師の方たちと一緒ですで、こっそり一番後ろで

 

投げまくるつもり。

 

 

LIVER F-50A DELUXEにカメラを向けると

光り方がいつもと違うんですね。

 

そう、本金メッキを使っているからですね。

ブライトリバーとして本金メッキを使うことは

 

なかったものですから、金の深い輝きは

新鮮です。

 

 

だからと言って、ブライトリバーから本金メッキの

商品が出てくるか、といえば、まず出てこないでしょうから

 

非常に貴重な機会でしょうね。

その意味でもF-50A Deluxeは特別なのです。

 

松下誠 september rain 

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F-50A Deluxe 発送しました。

10周年記念のデラックスリールを発送しました。

明日には、SHOPさんに並ぶはずです。

 

 

実物を見ることができるのか、わからないのですが、

チャンスがあれば見ていただきたいですね。

 

ここまで手間をかけたリールを作ることは難しいと

思います。

 

携わる全員を盛り上げて作るリールです。

これは、大変なパワーがいるのです。

 

 

キャトルボロンの予約数が生産数を上回ってしまいました。

メーカーとしての予約受け付けは終了しています。

 

SHOPさんの予約状況は、わかりませんが、興味のある方は

確保に動いてくださいね。

 

いつものことですが、私は売れると思っていなかったのです。

そういうものが売れるんですね。

 

 

 

キャトルの5.6ftバージョンが全種、在庫完備です。

 

いま、話題がキャトルボロンに持っていかれてしまって、

ノーマルなキャトルは影が薄い気がしてしまいますね。

 

目新しさはないかもしれませんが、使った時の嬉しさは、古くなりません。

私が言っても説得力がないかもしれませんが、使うたび、

 

いい竿だなぁ、と思うロッドです。

 

Mai Yamane - Tasogare - 1980

もっと、売れていい人だと思いますね。

 

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LIVER F-50A DELUXE debut!

ようやく画像を発表することが出来ました。

 

画像を発表する前に予約で完売してしまい、

嬉しいのですが、申し訳ない気持でもあったのです。

 

 

ブライトリバーが10年生き残ることが出来た、という

喜びを表現するリールです。

 

 

特別なものでありたいし、

贅を尽くしたものにしたかったのです。

 

 

だからと言って、これでもか!という

暑苦しさは、避けたかったのです。

 

 

結局は、いつものやりかた。

ブライトリバー工房で磨けるものは、精一杯磨き上げ、

 

五十鈴工業に送る。メッキ業者に送るという方法でした。

 

メッキは、私たちの知らないところで作業されるわけです。

だから、メッキに出す前に、出来るだけ、きれいな状態にしてから、

 

送るのです。すると作業する方もプレッシャーを感じるのでしょうね。

藤原君が何度か、メッキ工場に飛んでいきました。

 

 

金メッキも配慮を利かせています。

いまは、技術でアルミの上にも金メッキが出来るようになりましたが、

 

長年の仕様を考えた場合、真鍮との組み合わせが最も安心できる方法なのです。

だから、サイドカップはアルミ製ですが金のリング部分は真鍮で作り、アルミのサイドカップに

 

はめ込んでいるのです。

本金メッキは、やわらかく、いずれ薄くなっていくものです。

 

その経年変化を自然なものにしたい。

そのために合わせる素材にまで気を使いました。

 

ブライトリバーが20周年、30周年と節目を迎えたときにも

メモリアルなものとして存在しているものでありたいのですね。

 

やり過ぎた現場の力みが製品に出ないように努力しました。

手にした方は、一度でいいからリールを撫ぜてあげてください。

 

Angus & Julia Stone - Heart Beats Slow 

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ブランドは好き嫌いが作るもの。

6月19日から23日まで北海道なのです。

 

Freddie!

 

天龍の塩澤会長をリーダーにテンカラで

イワナを釣るのです。

 

もちろん、私もテンカラをするのです。

 

天龍会長釣行記

 

 

でも、ちょっとした隙間時間にルアーを

投げるんですね。

 

テンカラは、道具立てが決まってますから、道具選びで

力が入るのは当然、ルアーになります。

 

もう、5年ほど通っていると思うのですが、いろいろと

考え方が変わってきております。

 

 

ルアー釣りが好きな私。昨年までは、ミノーを引きまくっておりました。

ミノーの威力は爆発的で、ものすごく釣れるのです。

 

ブラックバスなら、1匹か、2匹で満足している私。

違和感があるのです。

 

ですので、今年はスプーンしか持っていかないことにしました。

次はタックルです。

 

ベイトを使おう、とナロースプールのFS-47Aを作りました。

 

 

ロッドはサトリで使っている製法で5ftの3ピースロッドを

作りました。グリップはKINEYAのトラウトグリップです。

 

今日、このタックルで実際にスプーンを投げてみましたが

3.7グラムの重量があれば、普通に投げられることがわかりました。

 

これなら北海道の渓流を攻めることが出来ます。

 

 

渓流に持っていくリールを作るために五十鈴工業から

使えそうなパーツを取り寄せました。

 

当社のリールに、五十鈴さんの軽量ルアーを投げるためのスプールなどを

組み合わせるのですが、どうも違和感がある。

 

機械としては、ぴったりとフィットして使えるのですよ。

でも、私の好き嫌いがこのままでは使えないなーと判断するのです。

 

誤解しないでほしいのですが、五十鈴さんは全く悪くない。

単に好みの問題なのです。

 

そして、これがブランドを作る、ということにつながるんだよな、と

勉強することになるのです。

 

質感の組み合わせ。色の組み合わせ。金属加工時における

エッジの取り方(デザイン)。

 

それらすべてがブランドが主張する個性になるのです。

私たちはリールのパーツでも、ブライトリバーの工房で

 

仕上げようとします。それは、自分の芸風で仕上げたいからです。

五十鈴工業さんに押し付けたくはないし、五十鈴さんのやり方に

 

文句もない。

ただ、わがままを通したいだけなんですね。

 

わがままを通すなら自分たちで加工するしかない、と考えるのです。

 

書いてめんどくさい人たちだなぁ、と思いますね。

ブライトリバーって、めんどくさい。

 

2018 QUATRE #2562、#2563、#2563Plus

 

ようやくキャトルの5.6ftのラインアップがそろいました。

2563T-KWSG仕様のみ明後日ぐらいに入荷するのですが、ほぼ

 

在庫がそろいました。

 

 

明日、LIVER F-50A DELUXEの画像を公開します。

 

キャトルボロンの問い合わせが続いております。

回答、遅れております。

 

いろいろな要望が来ておりまして、

何が何だか、わからない状況。

 

落ち着いてから回答したいと思っています。

 

Fast Car -  Jasmine Thompson

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eyespotがケーブルテレビに登場しました!

関西大学学生リポート「摂津ブランド取材後記」という番組が

J:COMというケーブルテレビで放送されました。

 

関西大学の学生さんがメインの番組だったのですが、紹介される

商品が当社のEYESPOTということで、私もちょっと出させていただきました。

 

EYESPOT

 

学生から見たブライトリバーという会社を

紹介してただいたのですが、驚きましたね。

 

よく理解いただいており、肯定的にとらえて

くださっている。

 

 

私は、ひねくれたところがありまして、自分がしていることは

自信があっても、ブライトリバーの商品を一般の人が目にしたり、

 

評価することはないと思っていました。

 

ガッ釣り33cm

 

ですので若い学生さんがブライトリバーの工房に

入ってきただけで驚きましたし、銘木を削っているところを

 

熱心に見ている姿を見て、さらに驚きました。

 

デイリーニュース〜北摂〜

 

テレビの収録中は、しゃべり過ぎないように

相当に頑張りました。

 

学生さんメインの番組なんだし、

ゾーンに入ると私、ヤバいですからね。

 

 

一般の方でもブライトリバーの商品に興味を持つことが

あるんだ!という発見は、これからの自分の活動に影響を与えそうな

 

気がします。

学生さんに教えていただきましたね。

 

眠りにつく前に / 崎山蒼志(13歳)

若いというだけで、羨ましく思うような

年齢になってしまった私がいます・・

これからは味わいで勝負!

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悩んでくださいね。

どっちがいいですか?というような

質問が来た場合、説明の文章の後に

 

必ず書いているのが、悩んでくださいね、

という言葉である。

 

 

突き放した言葉と受け止められると

困ってしまう。

 

道具選びは、最高の喜びと考えるから出る

言葉なんですね。

 

 

キャトルボロンの質問が多いのですが、

ノーマルのキャトルと悩んでいます、というものですね。

 

悩むんであれば、ノーマルのキャトルを選べばいいと思います。

なにより長く発売してきた実績があります。

 

そして税込4万円を切る価格で手に入る。

 

 

キャトルボロンは、ボロンの癖を楽しむロッドです。

とんがった部分があるから値段も高いのです。

 

黒のBLガイドなどは、シルバーのガイドをわざわざ黒に

再メッキさせています。

 

富士ガイドだって、まだ採用するメーカーも少ないリバースガイドを

あえて装着しています。

 

4軸カーボンとボロンの出会いを楽しむために特別な仕上げをしているのです。

そして、今年でボロンロッドの製造が終わってしまうのです。

 

最後のボロンを楽しみたいという方には、ぜひ手に入れておいてほしいと

思うのです。

 

無くなってから欲しいと言われても、どうしようもないのですからね。

 

 

オーシャンシティ製

 

とんがったデザインは惹きつけられますよね。

 

Me & U - Stringspace cover

彼女が弾いているのはギブソン社の335という

ギターなのですが、この色は初めて見ました。

ちょっと、欲しくなりますね。

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キャトルボロン、今年も作り始めました。

今年のキャトルボロンは2562と2563です。

5.2ftモデルの発売はありません。

 

そして、おそらくこれが最後になります。

ブランクの製作をお願いしている天龍さんが

 

ボロン素材の取り扱いをやめてしまうからです。

 

 

ボロン素材を使いメーカーが少なくなったため、

素材を保有する負担が大きくなったため、とのこと。

 

これは、仕方がありません。

ですので、今年はLAST BORON YEAR。

 

ボロンを味わい尽くしたいと思っております。

 

キャトルというロッドの源流にはOld Fenwickの2パワーの

カーボンロッドがあります。

 

ジム・グリーンが作り上げた基準を私なりに作り直したものです。

ですから、ボロン素材に行き着くのは当然の流れなのかもしれません。

 

ボロン素材をネットで調べると否定的な意見も多く見られます。

私は、そういうモノを見ながらも、ロッドサンプルを作り、これは

 

作ってみるべきだ、と思ったから作り上げました。

難しいことは置いておいて面白い特性を持った素材です。

 

数値だけで表現するならカーボン素材の方が軽く作れますし、

反発力も強いものが作ることができるのです。

 

しかし、私は、そういうモノを求めていない。

素材の進化など、いらないのです。

 

気持ちよく使えるか?がすべてなのです。

スムーズなキャスティングを求めるなら単一素材の方が適しています。

 

ボロンを入れるメリットは、と曲げていくと存在を感じる抵抗感ですね。

この抵抗感が、キャスト時に力強さを発揮します。

 

頼もしい、と言ってもいいです。

車やバイクで言うと回転数が上がってパワーゾーンに入る感じ。

 

硬さを感じるのではないのです。

グワッとバットからパワーが生まれるのです。

 

これが快感なのです。

ウザいと思う方もいらっしゃるかもしれません。

 

しかし、キャトルボロンは、この時代のメモリアルなロッドになるでしょう。

味わっておいて損はないと思いますよ。

 

まぁ、少しずつ作っているので、今すぐ欲しい、と言われても

対応できるかは、不安があるのですが、頑張りまっせ、という感じ。

 

黒のブライトリバーオリジナルガイド仕様と富士工業のT-LVRSGガイド仕様を

ラインナップしております。

 

 

2018 QUATRE #2542、#2543

 

キャトルというロッドを開発して10年近くになります。

いろいろな長さのロッドを作ったのですが、このブランクの傾向として

 

5.4ftが最も素直なアクションを表現できていると思っています。

一般的には、なじみの薄い長さでしょうから売りにくいのは

 

わかっています。

ただ、一回は発売したかったのです。

 

不思議なんですが、ブランクには、そのパフォーマンスをもっとも発揮する

長さがあるんですね。

 

キャトルシリーズの場合は5.4ftかな、と思うのです。

 

 

Thinking Out Loud - Ed Sheeran 

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ひごろのおこないですね。

みなさんの、日ごろの行いが良かったんでしょうね。

完全に雨の予報が、晴れました(曇り?)!

 

 

淀川のこの時点での状況は、ずいぶんと

ゴミが減りました。

 

いつも不思議なんですが、1000円払って

ゴミを拾うだけのイベントなのですが、参加する方は

 

皆さん、楽しそう。

人が集まるっていいですね。

 

Chucker Classic P・Finish ブビンガ

 

ブビンガはアフリカで育つ銘木です。

ナイフやギターによく使われ、アフリカンローズウッドと

 

呼ばれたりもしています。

 

 

シンプルな木目なのですが、赤色をおびた

茶色の濃淡が上品で気に入っています。

 

ついつい、グジャグジャした木目に目が行きがちですが、

ブビンガは、見ているだけで、じんわりと嬉しくなる

 

深さがあります。

 

 

今日のタイトルは釣り道具に関係ないから

読む人が少ないはず。

 

フライロッドの話を少し。

読む必要はありませんよ。

 

6.6ftで4ピースのフライロッドを製作中です。

もっとも普及したEグラスというファーバーグラス素材で作ります。

 

このロッドのベースとしたのはヴィンテージフェンウィックの

フライ&スピンロッドです。

 

フライ&スピンロッドというのは、昔、アメリカでよく売られていたロッドで

フライリールをつけたら、フライロッドとして、スピニングリールをつけたら

 

スピニングロッドとして使える便利なロッドです。

はい、私は、バカにしていました。

 

そんな中途半端なもの、使えるか!と。

ロッドの開発者に聞くと基本的にはスピニングロッドのブランクを

 

ベースとして作り、フライリールでもスピニングリールでもセットできる

グリップを取り付けるものが多いそうです。

 

さらに使う気が失せますよね!

ただ、知り合いが古いフェンウィックで7ft4ピースのフライロッド(グラス製)が

 

すごいよ!というのです。

同じものを持ってる!と思い込んだ私は、7ftのフライ&スピンロッドに

 

フライラインを通して投げてみました。

これがね・・笑うほど、いいんですよ。

 

見た目はブランクが太くてスピニングのガイドがついていて、

一般的な日本のフライマンなら目を背ける無骨なもの。

 

まず、フライショップでは取り扱ってくれないでしょうね。

でも、私はルアーマン。

 

このロッドの素晴らしさを何としても残したいと思いました。

すぐに天龍さんと連絡を取り、Eグラス素材で作ってもらうことにしたのです。

 

その際に、7ftに加えて6.6ftの試作もお願いしました。

 

 

 

 

2ピースロッドでテストした際に、6.6ftまで短くしても大丈夫であろう、

という感触を得ていました。

 

また、今回のロッドは、はっきりとしたファーストテーパーです。

バックキャスト時にも、ラインを高く保持することが難しくないと

 

考えたのですね。

テストした結果は、予想通りでした。

 

#7番のバスバグテーパーラインを投げるとロッドの先端部分が

まず、ペコンと曲がります。

 

その後、ロッド全体がラインの重さを受け止めるように、

それはちょうど弓に力がため込まれているような感じで

 

曲がるのです。

そして、バーン、とラインが飛んでいく。

 

手首が疲れるように思いますが、Eグラス素材のしなやかさが

衝撃を吸収してくれます。

 

ルアーマンにとって、フライロッドの曲がり過ぎるものは

タイミングを待てずに戸惑うものがあるのですが、このロッドは

 

手首を一定の角度に保持するだけでルアーロッドと同じ感触で

フライラインを飛ばすことが出来ます。

 

もう、本当にジム・グリーン先生(フェンウィックロッドの開発者)と一緒に

仕事をしたかった。

 

もうお亡くなりになって随分と経ちますから、無理なのですが、

そこは私が勝手にジム・グリーンの意志を引き継ごうと考えたのです。

 

私のバスフライロッドにはエクステンションバットがつきません。

バスロッドのアイデンティティと思われるエクステンションバットを

 

付けないのは理由があります。

私の釣りにいらないからです。

 

カヤックで使うとジャマになります。

リールが傷つくのでは?とも言われますが、リールシートを

 

アップロックで装着しているので、リールが地面につくことはありません。

 

笑い話ですが、このロッド、「フライの雑誌」さんが取り上げてくれています。

小さなスペースですから探してみてください。

 

Lucie,Too - Lucky

普段、こういう曲を聴くことはないのですが、

Youtubeさんが勝手に紹介してくれるのですね。

聞くと、ふーん、いいやん、と。

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