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大物の秋、ナイロンラインを検討してみてください。

大阪淀川53Pick Up秋の陣は12月10日(日) です。
いつもの鳥飼大橋下駐車場に集合です。

 

 

参加を検討いただける方はスケジュールを確保してくださいね。

 

Secondline Stage3

 

大物の期待高まる秋が来ました。

しかし、どこにいるのか迷ってしまう季節でもあります。

 

ラリーチョッパーやチャランゴでバスを探す釣りが増えてきますよね。

まっすぐ引きながらバスを誘うような釣り方は、ミスバイトが多くなります。

 

この場合、PEラインからナイロンラインに変えるだけでフッキング率が

高まることがよくあります。

 

カーボンロッドを使っているなら、グラスロッドに変えるだけで、フッキング率が

アップしたりもします。

 

ほとんどの方がPEラインを使っておられることでしょう。

トップウォーターブランドの、ほとんどがナイロンラインを発売しなくなった

 

現代でもブライトリバーは作り続けています。

それは、必要だから作り続けているんですね。

 

 

Bonnie Dobson - Light of love

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自分でやるしかないかぁ?

リールロックグリップを開発して気になっていた

ことがあります。

 

インロッドフェルールを使う場合は問題ないのですが、

ブランクが太い場合、具体的には8.1mmより太いブランクと

 

なるとノーマルのフェルールを使うことになります。

するとリールロックグリップのイメージに対し、

 

フェルール部分が主張しすぎる気がしていました。

性能的には、しっかりしていていいんですよ。

 

左がショートフェルール。

 

私だけの感覚かもしれないのです。

私には、フェルールのストレート部分が

 

長すぎてバランスが悪いと感じられるのです。

このアルミフェルールといわれるもの。

 

アメリカのフェザーウェイト社が開発したものを

参考に作っているものが多いのです。

 

当社のものも、少しずつ進化させてきたものの、

イメージとしてとらえれば同じようなもの。

 

ブラックバスには全く問題はないのです。

リールロックグリップを使ってウルトラライトの

 

スピニングロッドを作る場合に、違和感が出るのです。

ここ数年、トラウトロッドを作るビルダーさんに訴えていました。

 

トラウトを釣るだけなら、ブラックバスで必要なほどの強度は

いらないはず。だからもっと短くし、肉厚も薄く出来るのではないか?

 

このアイデア、育て上げてくれない?と。

誰もやってくれません。

 

やはり金属は苦手なのでしょうね。

結局、自分で作ることになりました。

 

もちろんサンプルですよ。

肉厚を落とし、ブランクが入る部分を短くする。

 

接着強度を維持するぎりぎりの数値を狙います。

フェルールが折れないぎりぎりの肉厚を狙うのです。

 

ロッドも柔らかければ、ラインも細い。

新しい基準が必要だと思うのです。

 

パーツ販売:ドロップリング付グリップ(握り部分)

 

ずいぶん前に販売すると言いながら

ネットショップにあげておりませんでした。

 

ドロップリング付のグリップパーツの

販売を始めます。

 

ブラス(BRASS)タイプ

 

ドロップリングというのは、カヤックで、ボートで

グリップを落としてしまう時がある。

 

グリップエンドに、コードを取り付けるパーツが

あれば、落としても大丈夫じゃないか?という

 

アイデアから作り上げたもの。

太いヒートンを取り付けるだけでもよかったんだけれど、

 

やはり、そのヒートンがまわるシステムにした方が

カッコいい。

 

苦労して作り上げたもの。

 

シルバータイプ

 

ドロップリングの金具パーツだけを欲しいという

問い合わせも多いのですが、販売しません。

 

取り付けるのに技術を要するからです。

販売するのはコルクやラバーとセットしたものを

 

販売します。

 

 

ドロップリングのリングカラーにシルバーとブラス(BRASS)が

あります。

 

注文時に選んでいただくこととなります。

 

君に伝えたい Emi Meyer

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ジョイント方式のテストをしておりました。

ブライトリバーのネットショップでロッドを

買えば送料は¥648円です。

 

タックルベリーのベリーネットの送料が¥1,700円(たぶん)。

高いですよね。

 

でも、実質、メーカーは、それぐらいの送料を運送会社に

支払っているのです。

 

並み継方式

 

私が恐れているのは、いずれワンピースロッドを

送ってくれない時代が来るのではないか?というところ。

 

すでにいろいろなブランクで2ピースや3ピースの

テストを始めています。

 

難しいのは、ワンピースロッドを継モデルにする場合、

ジョイント方式によって、アクションに大きな変化を

 

与える可能性があるのです。

 

印籠継方式

 

また、ブランクの直径が細いキャトルなどは、

印籠継のような、ブランクの内側に細いブランクを

 

接着してつなぐ方式が採用しにくいのです。

だからと言って、バットセクションにトップセクションを

 

差し込んでつなぐ方式も、表面の4軸カーボンを削ることになり、

積極的に採用したいとは思えません。

 

 

今日は、ビワマスロッドで並み継にしたものと

印籠継にしたものをテストしました。

 

ベースとしたのは7ftのワンピースロッド。

非情に評価を得ているロッドなのですが、2メートルを

 

超えてしまいます。

 

リングなしガイドも現役です。

 

ビワマスのトローリングロッドは、ロッド開発者としては

考えられないほど、過酷な使い方をされています。

 

特にガイドサービスをしているプロの方たちの

使い方は、毎日6時間以上も曲げっぱなしにしているのが

 

当たり前の状況。

さらに、素人のお客様も当たり前にその道具を使うわけです。

 

丁寧になんて使ってもらえない。

 

 

上の写真は琵琶湖のビワマス釣りを牽引する

鍋島船長に使っていただいているタックルです。

 

写真では、わかりにくいかもしれませんが、

コルクが見たこともないような風合いに変わって

 

しまっております。

ロッドブランクもラインに擦られ、部分的にコーティングが

 

はげている。

 

鍋島船長です

 

机上の理論では通用しない世界が、そこにはあるのです。

これが私にはおもしろいのですね。

 

あっ、ジョイント方式の話でしたね。

また、次にしましょう。

 

 VICKI ANDERSON YOU'RE WELCOME TO STOP ON BY

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TONY、製作中です。

藤原君が育て上げたトニー。

今月に発売すべく頑張っております。

 

 

TONYは評価の高かったルアーです。

これを変えるのはパワーのいること。

 

それでも作り手は進化させたいのですね。

同じように見えるプロペラも微妙に大きさを変えて

 

最適バランスを実現しています。

 

リールロック(スピニング)グリップ

 

売り切れてしまったんですよね?

と聞かれて驚きました。

 

ネットショップの在庫が切れていたのです。

在庫を入れました。

 

こんなグリップを作るのは私たちだけでしょう。

作ることが出来るのも私たちだけでしょう。

 

メッシュキャップ BLACK/GRAY

 

今月で決算をまとめなければなりません。

泣きながら在庫をとっているのですが、

 

まだあったんだ!という発見も・。

 

 

リールフットの長さはグリップデザインの大きな

制約となっているのです。

 

メーカーによって長さが違うのも、やっかいです。

Nelsonのグリップは、おもしろいですね。

 

だれかやらないのかな?

 

 

Square(スクエア)は、私たちのような

小規模で販売する業者には必需品になるかもしれません。

 

上の写真。小さな四角のものは、カードリーダーなんですね。

スマホにつなぐだけ。

 

お客様からカードを受け取り、このカードリーダーに挟み込む。

金額を入力した後は、スマホ画面に指でサインをしていただく。

 

支払い明細はメールで送るというシステムです。

アメリカのコーヒーショップでは、この決済システムが

 

日常になっているという話も伝わってきております。

完璧ではありません。

 

でも、ブライトリバーの事務所でもカード対応が出来るようになりました。

名古屋フィッシングショーのような場所でもカードでのお支払いに

 

対応できるようになるわけです。

 

Japanese Breakfast - Jane Cum

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心意気を商品に託すのが難しい時代?

自分が作るのものに心意気を込めるのは

当たり前なのがブライトリバーです。

 

もう、命がけですよ。

お客様に重いものを感じていただくわけには

 

いかないので軽くしか書かないようにしているのです。

 

 

LIVER FO-43を作った時の話です。

KINEYAの奥居さんに製作依頼をしていたのですが、

 

3ケ月たっても何の進展もない。

ほかのパーツの支払いは終わり、五十鈴工業さんからは

 

まだか、まだかと催促が来る。

 

出社前の藤原君に電話しました。

 

今日からKINEYAに出社してください。

リールが出来るまでブライトリバーに来なくていいです、と。

 

当然、ほかのものつくりは止まってしまいます。

なんとしてでも奥居さんと藤原君が作ったリールが欲しかったのです。

 

そのためには、どんな問題が起ころうと些細なこと、と目をつぶっておりました。

 

 

おかしいですね。

こんな話を書くつもりでタイトルを決めたわけではないのですが、

 

まぁ、文章のプロではないので、こんなもんですね~。

 

 

ポッパーセット 6個入り

お遊びアイテムですね。

 

 

Lake Street Dive - Mistake

なんかパッとしない始まりですが、

どんどん盛り上がっていきます。

タイプの声質じゃないのですが、

途中でそんなこと、どうでもよくなります。

カッコいい!

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ストレートタイプのウッドグリップ、出来上がりました。

今回のロットは出来がいいですね。

 

いつもよくて当たり前なのですが、今回より

仕上げ方法を変えているらしい。

 

Chucker Classic/ Walnut wood / SSタイプ

 

もー、値段、一緒なんだから手間ばっかりかけるな!

という経営者側の見方もあるのですが、見た目からして違います。

 

手にするとうっとり・・・。

まぁ、ええか、という結論に。。。

 

SNAPLIGHT DEEP B5-2D 2トレイモデル

 

スナップライト・ディープのトレイなしモデル(B5-0D)が

完売しました。

 

在庫があるモデルは2トレイモデル(B5-2D)のみとなっております。

隠居した職人さんに無理やり作ってもらうタックルボックスです。

 

いつまで作ることができるのでしょうか?

 

ROYAL WULFFトライアングルテーパー BASSライン

♯7入荷!

 

バスフライロッド、頑張って製作中です。

周辺アイテムを少しずつ、そろえていっております。

 

バス用フライラインの♯7番が欠品しておりました。

補充しております。

 

 BASS用ナイロンリーダー 9ft 15LB 2本入り

 

日本で、まず手に入らないのがバス用リーダー。

1パック2本入りです。

 

大きなフライを投げるのは専用リーダーの助けを

借りるのが一番早道です。

 

 

コルクリングがポルトガルから届きました。

今回のフライロッドはリールシート部分にまでコルクを

 

使うので、数がいるのです。

100本ぐらい作るのでしたら、グリップの形状に成型されたものを

 

作るのですが、数本ずつしか作りません。

コルクリングを一個一個接着してから削って作ります。

 

もー、粉だらけになるし私の苦手な作業ですね。

フライロッドの得意な職人さんにお願いしているのですが

 

手間が大変なのは誰がやっても同じこと。

フライロッド、作るのって大変やわぁ、というのが

 

ただ今の実感です。

 

リールロック(スピニング)グリップ

在庫中!

 

ANA MAZZOTTI - FEEL LIKE MAKING LOVE

ボーカルがいいから紹介しているのですが、

バックのサウンドもすごいのです。

調べてみるとアジムスのメンバーが固めているとか。

さすがですわ。

 

 

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安全はエチケットから。

いつもカヤックを車に積んだままにしてる私に

奥さんが言うのです。

 

だれか、頭を打ったりしないかしら?と。

 

セーフティーフラッグ

 

大丈夫、大丈夫といいながら何度も

頭を打っている私。

 

一枚目印になるようなものを

下げていれば回避できるのです。

 

 

でも変なものは下げたくないし、

じゃあ、自分で作ればいいんだけど

 

面倒なんですよね。

 

 

そんな時、ナチュラルディストーションの大畑君が

おしゃれなフラッグを作ってくれました。

 

自らカヌーやカヤックを楽しむ彼ですから

同じ気持ちがあったのでしょう。

 

 

道交法がどうなの?という前にエチケットとして

セイフティーフラッグを下げる。

 

大人は、こういう部分に気を使う必要があるのでしょうね。

 

気持ちよく釣りをするために。

 

SEA OF LOVE - CAT POWER

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まっすぐ後ろに引いていますか?

フライのキャスティングでも

テンカラのキャストもお褒めいただくことが多いのです。

 

経験があるのですか?と。

ありがたいことなので、本人は不満、タラタラなのです。

 

こんなもんじゃないだろ!と。

 

 

それはラインのねじれをうまく処理できていない気が

するのです。

 

もっと楽に、もっときれいなキャストが出来るはずなのです。

二日間、渓流でテンカラを投げまくって、これかな、という

 

ヒントを手に入れました。

その部分に気を付けて竿を扱うと伸びていくラインの勢いと

 

正確性が全く違う。

まさしく自分の意志でポイントを攻めている喜びを感じます。

 

 

7ftのフライロッドの発売は決定しましたが次のテーマとして

どこまで短くできるかを試しています。

 

今日は6ftのロッドをテストしていました。

ちょっとリーダーが顔をたたくよなぁ、と思いながら

 

またキャストが気になり始めました。

バックキャストでラインのループがねじれてしまう。

 

この前のテンカラ竿のキャストを思い出しました。

その部分に気を付けてキャストをすると見違えるような

 

ループが出現しました。

ラインは力強く、まっすぐに飛んでいきます。

 

リーダーが顔をたたくこともなくなりました。

 

 

結局、ロッドをまっすぐ後ろに引くことが

出来ていなかったのです。

 

長く出来ているもの、と思っておりました。

ルアーキャストでは手首の直線移動は少なくて

 

すみます。

長いラインを引っ張りながら、まっすぐに飛ばす

 

フライやテンカラは、手首を直線移動させる必要が出る。

この時に力を入れると筋肉のねじれがロッドに伝わってしまう。

 

ラインはまっすぐ飛ぼうとしているのです。それを腕の動きが

邪魔をすることになる。

 

難しい話になってしまいました。

とにかく、まっすぐ後ろにロッドを引くことが大切なのです。

 

友達同士でチェックするといいですね。

 

Wrecking Ball F3 #7/8

スペアスプール補充

 

私たちがオフセットグリップにこだわってきたのも

このまっすぐ引くという部分に関係があります。

 

まっすぐなリールシートにベイトキャスティングリールを

乗せると不安定な状態になります。

 

重いものがロッドの上に来るから当然ですよね。

不安定な状態でキャストをしても、安定したキャストは出来ません。

 

重いリールを出来るだけ、ロッドの中心に近づけると落ち着きが出る。

結果、扱いやすさにつながるというわけ。

 

ベイトキャスティングロッドの場合は、グリップを90度に傾けて

投げることになる。

 

これも明確な理由があります。

まぁ、長くなるので、この話は次回にしたいと思います。

 

 

Kevin Breit feat. Elizabeth Shepherd - King Kong Strut

0:51あたりから歌が入ります。

でも、こんなギター弾く人、彼だけだから

その途中も聞いてほしいな、と思います。

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Wrecking Ball 80 完成です。

KINEYAの奥居さんが私のために作ってくれました。

 

 

発売を準備しているブラックバス用のフライロッド(グラス100%)に

合わせるためのリールです。

 

もちろん#7番や#8番のバスバグテーパーのラインを

巻くことが出来ます。

 

 

バスをフライで釣るならスケルトンタイプのフライリールが

似合うと思っていました。

 

KINEYAさんは、CAVOSというオリジナルリールを

持っておられます。

 

このリールがスケルトンタイプなのです。

最初は、このCAVOSを大きくしてほしいと言っておりました。

 

 

しかし、バレてたんでしょうね。

奥居さんがラインを引けばアールヌーヴォーに

 

なるんですね。

私は、どちらかといえばアールデコが好き。

 

 

だから、このリールを見せてもらった時、

驚いたんですね。

 

直線が美しい。

カットされたアルミのエッジも絶妙に残されている。

 

奥居さんでしか作れない風合いなのだけれど、

今まで作ることのなかったリールが目の前にある。

 

やばいですよ。

 

 

以前、使っていたフルーガーのスケルトンリールです。

機能的にはプアなリールなんですが、いま作ろうと

 

思っても作ることが出来ないリールなんですね。

奥居さんが作ったフライリールは、現代のスケルトンリールの

 

新しい在り方を示しているのかもしれません。

 

 

JOHN WHITE - MERL SAUNDERS

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行ってきました!往復900キロ!

馬鹿と呼んでいただいて、差支えないでしょう。

睡眠時間を削ってのお勉強です。

 

また言い訳を、と言われるでしょう。

 

 

ま、言い訳なんですが、私にとってはお勉強。

水の流れに対して、ルアーをどう流すと効果的か?

 

という理論を探検するためのもの。

 

 

先生はいろいろな保険でお世話になっている

矢冨先生

 

保険の来ていただいての話の内容は99%は

釣りの話。

 

最後に、ハンコはここね、という感じ。

 

メガララ

 

今回の場所も自宅から片道450キロの地点にある

フィッシングランド 鹿島槍ガーデン

です。

管理釣り場さんなんですが、遠くまで走り理由があるのです。

 

とにかくデカイ魚がいるのです。

そいつをデカイルアーで狙うのです。

 

今回、メインで使ったのはアイジェットリンクさんのメガララ。

77mmもあります。

 

ラインは5ポンドのナイロンライン。

管理釣り場の常識からすれば、ちょっとおバカな感じ。

 

 

ロッドは自前です。

キビレ用に開発した4軸カーボンの6ftロッド。

 

ツウィッチアクションが主体になるので、ちょっと、柔らかいのですが、

慣れれば問題ありません。

 

 

水の流れに対し、ルアーがこう動けば魚は口を使ってしまう。

言葉では、、何度も聞くのです。

 

でも、いまいち理解できない。

だから、実際に見せてもらうのです。

 

でもダメですね。

釣りが始まってしまうと私も一人の釣り人に戻ってしまう。

 

自分流にやってしまうんですね。

反省です。

 

ブラックバス釣りに人生の、ほぼすべてを使ってきました。

ほかの釣りは知らないのですね。

 

だから何を見ても、ホーとなる。

ホーは感心しているわけ。

 

スピニングリールは、やっぱり釣り味がいいな、とか、

このルアーアクションが必要だからロッドのテーパーは

 

こうなるんだよな、とか感じていくわけ。

 

ふーん、と思っているときは頭の中がフル回転しているわけですね。

 

 

Brushy One String - One Bourbon, One Scotch, One Beer

一芸に秀でる、と言いますが、ここまではとは!

日本人ではありえない。

そのがまた、面白いですね。

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