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ウォーターレイヤリングは使えます。

留守が多すぎて、仕事がたっぷり。

メールもラインも返せていません。

 

ごめんなさいね。

さらにダイエットできるのではないか?と思える

 

ほど鼻水がでて大変なのです。

東京土産なのかな?

 

というわけでネタがなく、よその会社の製品を紹介。

神戸にあるファイントラックという会社があって、

 

特徴がハッキリした製品を作るので気に入っているのです。

なかでも下に紹介するアクティブスキンすごい。

 

ファイントラック アクティブスキンロングスリーブ DM FUM0511 アウトドアウエア トレッキング インナー 防寒 L

 

まぁ、実感しやすいのはパンツだと思います。

アクティブスキンだけではなく、フラッドラッシュタイツとの

 

組み合わせがすごいのです。

 

ファイントラック アクティブスキン タイツ DM FUM0513 アウトドアウェア スポーツ トレーニング 吸汗拡散 通気性 M

 

この2枚をはいて水に入っても水を感じない。

アクティブスキンが、肌にぴったりと張り付いているのですが

 

水をはじくため、濡れている気がしない。

そんなアホな・・という話なんですが、とにかく快適なのです。

 

7月に入れば北海道の源流に入ったりすることになるのですが、

沢を歩けば水に浸かり、岩を登って滝を下ったりする。

 

汗も、たっぷりかくことになるのですがウェーダーでは

大変すぎるのです。

 

ファイントラック(finetrack) フラッドラッシュタイツ男性用 FWM0123 ブラック M

 

ファイントラックのウォーターレイヤードシステムに出会ってからは

手放せない組み合わせとなりました。

 

他のメーカーでも同様のものがあるのかもしれませんが、

私はこれしか試していません。

 

不満がないからこれでいいと思っています。

 

私と違い、ホンモノの渓流師さんも身に着けているので

効果に嘘はないんじゃないかな。

 

ファイントラックの製品は品質重視でMADE IN JAPANに

こだわっているそうです。

 

デザインが、ちょっと好みと違うので、これからに期待したいと

思っています。

 

パンツのサイズも小さめで、もうちょっと大きくして欲しいかな。

 

アキラとあきら (徳間文庫)

池井戸潤さんの作品は、全部読んでしまった、

と思っていたら、新しい作品が発売されました。

東京出張の暇つぶしと思って買ったんだけど、

1日で読んでしまいました。

池井戸さんは、完全に読み手をコントロールする

テクニックを獲得していますね。

中毒性、たっぷりです。

 

 

Johnny Guitar Watson - Ain't That A Bitch

日本公演中に立ったまま死んでしまったギターの名手ですね。

大好きな人なんですが、同じような曲ばかりで

うんざりすることも、しょっちゅうなのですが、時間が

開くと、また聞きたくなるんですね。

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ロッドにルアーウェイト表示がない訳。

今日は雨。

ふっ、ふっ、ふっ、釣り場は独り占めだね。

 

現場で驚きました。

前回も浅かったのですが、流れが激流です。

 

水質は土色・・・

先行者が少なくとも3人は見える・・

 

関西の場合、釣り人が一人でも先に入っていれば

十分、その場所をあきらめる理由になります。

 

ただ、カヤックも運んでしまったし、と釣りを始めます。

カヤックのポジションを維持するだけでも難しい状況。

 

でも私。そういう方が集中力がアップして楽しくなってくる。

キャストを一回で決めなければならない。

 

流されてしまうから、落とす場所も吟味しなければならない。

ラインの落とし方、落とす方向も考えてアクションに移る必要がある。

 

さらに言えば、釣れた場合の取り込む場所も頭に入れておく。

今日は、グラスロッドを手にしていました。

 

キャストが研ぎ澄まされていきます。

思いっきりバットまで使ったキャストになる。

 

ルアーは低弾道で伸びていき、落としたいところで音もなく落ちる。

グラスロッドでよかった。

 

カーボンでも同じことが出来るけど、飛びすぎるから扱いに神経を

使う。たぶん自分では気がつかなくても疲れてしまうのだ。

 

ブライトリバーが発売しているロッドには、ルアーウェイト表示がない。

ラインの表示もない。

 

これはブライトリバーのルアーを投げるロッドだから表示する

必要もないだろう、ということ。

 

具体的には、20グラムから28グラム程度のルアーを快適に

扱えるように作っている。

 

その範囲のルアーを投げたりアクションさせたりするとして、

釣り人側の好みが出る。

 

柔らかいロッドで扱いたい。

余裕を感じるロッドで扱いたい。

 

オーバーパワー気味がいい、とかの好みがある。

柔らかく扱いたい人は2パワー。

 

余裕が欲しい人は3パワー。

オーバーパワーは3プラスといった感じ。

 

当然、2パワーは5グラムのルアーでも飛ばせてしまう。

3プラスなら2オンスでも飛んでしまう。

 

そのようなブライトリバーのルアーはないので、お客さんの側で

可能性を見つけてもらえればいいと思っている。

 

 

Steve Cropper & Felix Cavaliere - 03 Without You

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いろいろ入荷しているんですよ。

グラマンは明日、日本に入ってきます。

まぁ、大阪までは少し後になりますが、

 

すでに残りわずかになっておりますよ。

純正エレキマウントもあります。

 

グラマンカヌー 13ft ダブルエンダー 直接引き取りのみ

 

メッシュキャップに使っているワッペンも

販売します。

 

40mm x 80mmのサイズで1枚¥864円です。

 

ブライトリバー・ワッペン

 

在庫切れしておりましたアイテムも入荷。

 

PEライン(BRIGHT) 40lb

高階救命器具のPFD ドラド 全サイズ、全カラーあり。

 

リストガードも補充しました。

丸型ドラッグのABU用28mm右用も補充しました。

 

 

キャトル2563Plusは完売です。

ただ、ブランクはあるので、手書きのロゴになっても

 

良ければ作ることが出来ます。納期1ヶ月。

 

いいものを作っても売れなければやっていけません。

オリジナル商品で勝負するということは、先に費用がかかり、

 

回収できるのは数か月あと。

効率よく売って行かねばなりません。

 

しかし、商品点数の多すぎるブライトリバー。

販売責任者をしても何が何だかわかりません。

 

ただ、止まることは許されず、はしり続けるだけなのですなぁ。

大丈夫か?おれ??

 

Art Farmer & Joe Henderson - Blue Montreux

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6月18日と19日。留守にします。

岡田社長に会ってきます。

 

最後ですからね。

 

メールのお答え、出荷作業が出来ません。

 

ご了承ください。

 

Treme Brass Band - Red Beans and Rice Parade -

 

 

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夢のグラマンカヌー再び!

この前は、発表前に売れてしまい、だいぶ

叱られました。

 

Grumman Canoes - Made In Greater Binghamton

 

今回は、発表しますが少量入荷です。

ほしい方は、先にボタンを押してしまってください。

 

グラマンカヌー 13ft ダブルエンド 直接引き取りのみ

 

お値段は¥280,000円と消費税。

そして、横浜から当社までの送料¥16,000円と

 

その消費税が含まれています。

ブライトリバーの事務所まで取りに来る方のみに

 

販売します。

 

 

関東の方で、大阪までは絶対に無理とおっしゃる方は

ヘッドハンターズさんに相談してください。

 

または、神奈川県で受け取る方法もあります。

 

 

今月20日ごろに横浜に上陸します。

当事務所に来るのは月末ごろかと思われます。

 

グラマンカヌーは、アメリカのクラフトマンシップが

感じられるカヌーです。

 

いまだにアメリカで作られる素材を使い(ネジ類は不明)、

アメリカの工場で作られています。

 

人生の後半戦を迎えた方。

残りの人生、乗りたいものに乗ろうじゃないですか。

 

Grumman Canoes

 

Pictures and Memories - Marlena Shaw

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ルアーが動きたいように扱ってあげる。

ルアーをアクションさせるということは

そのバランスを崩すということなんだけど、

 

そのバランスが崩れる様子を観察してほしいと思います。

 

Hector、マスターしましたね!

 

バランスを崩されたルアーは、安定した状態に

戻ろうとします。

 

その動きも、アクションと言えるのですが、

あえて別物ととらえると、見え方が変わってきます。

 

 

今日も淀川です。

天気が良く、そういう時のグラスロッドや

 

クリスタルガイドは本当に美しい。

 

 

毎度、釣れないので全く違うエリアを

調査しました。

 

 

9時半ごろになると砂利船がのぼってきます。

かなり大きな引き波を発生させます。

 

ジョンボートの頃は、相当に怖かったのですが

カヤックの今は、平気です。

 

重心が低いから、波が来ても普通に釣りをしています。

(おすすめしていません。ご自分で判断してくださいね)

 

 

カヤックをベルトで縛ったままにしていると

凹んできます。

 

そういう時は、日向ぼっこをさせてあげてください。

石川県のモンベル倉庫でも、カヤックがいっぱ干してあるとか。

 

 

Fever - Don't You Want Me

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悲しすぎる。

岡田製作所の岡田社長が昨日、亡くなられました。

 

本当に大きなものを失ってしまった。

 

 

岡田社長の魅力はガイドだけではないのだ。

なにより純粋なモノつくりの姿勢にある。

 

もう、すぐにやるのだ。

やってしまう、と言ってもいい。

 

新しいアイデアを思いついたら、すぐに作ってしまう。

普通、これは出来ないことなのだ。

 

費用の問題、時間の問題、売れるのか?という不安。
当たり前のことであるが、毎日の仕事を後回しにしてまで

 

やるべきことか?という疑問。

岡田社長には何度も驚かされた。

 

ハイエルガイドのアイデアを伝えたとき、1週間後にはサンプルが

出来ていた。

 

星形のガイドがあればカッコいいよね、という意見に私は否定したけど

岡田社長は、面白いこと言うねぇ、と実際に作ってしまった。

 

(有)岡田製作所社長ちょっと語る

 

今年に入ってから体調が思わしくない中、

毎日のように電話が入った。

 

私の声を聞くだけで元気がもらえると。

 

 

キラートップ

 

社長のガイドをみんなが待っているんですよ。

社長は釣り業界の宝ですからね。

 

誰も作ったことがないガイドを作りましょうよね。

 

と話していたのであるが、5月ごろからは

電話が怖くなった。

 

いなくなってしまった連絡ではないだろうか?と。

 

(有)岡田製作所社長プロフィール1

 

2007年の終わりに初めて岡田製作所を訪れた。

それから約10年。

 

最初は富士工業のガイドと比較してしまう自分がいたのだ。

でも、喧嘩ばかりしていた時代とかいろいろあって社長の

 

人となりがわかってくると、機能を純粋に追求できるのは

小さなファクトリーであることが理解できたのだ。

 

岡田社長は、私のためのガイドを作ってくれる。

私が求める機能を満たすデザインを作り出してくれるのだ。

 

大した数量を作るわけでもないのに、そこまでしてもらえるとは

思っていなかった。

 

だから親密になるまで時間がかかったのだ。

ようやく同じ方向を向いてモノつくりが出来るようになっていた。

 

大きなものを失ってしまった・・・

 

 

歌入りギター影を慕いて(OKSガイド社長)

 

岡田社長のご冥福を祈ります。

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定休日、朝5時で完結。

家から30分もかからないポイントだけれど、

なぜか、行かなかった場所がある。

 

今日は嫁さんが休みを合わせてくれたもので

遠くへはいけない。

 

投げる練習が出来ればいいや、と出かけたのだ。

 

 

現場で驚いたのだが、水がない。

しかも、濁っている。

 

まぁ、釣りが出来ればいいや、と出してみると

浅くて底が見えている。

 

 

水深のあるところだけ投げればいいやと

投げ続けると、岩場でボカーン、とフライが消えた。

 

フライの場合、ここからが大変なのだ。

フッキングはロッドではなく、ラインを引っ張って

 

合わせる。

フッキングできたとして、次はラインを手で引きながら

 

取り込んでいくのであるが、普段、ベイトリールで慣れているため

テンションを保つのが難しい。

 

 

しかも、バスはカヤックの下で大暴れしている。

冷静でいられるわけがない。

 

ただ、安心材料もある。

フライは軽いから、1ozルアーのように

 

飛ばされてしまうようなことがない。

だから、大騒ぎをしながらも時間を使って

 

取り込むことが出来る。

 

 

カヤックをしていなかったらフライでバスを釣ることはなかった。

別にフライマンになるつもりもない。

 

ただブラックバスを楽しむ釣りの一種として有りだと思う。

シングルフックは、魚の暴れ方が違う。

 

リールがロッドの下側にあるだけで、よりロッドのしなりを

感じることが出来る。

 

ラインを引いて取り込むから、魚の暴れる様子が

より感じることが出来る。

 

浮いているフライでバスを誘うことは、トップウォーターの

ルアー釣りと何も変わらない。

 

ブラックバスとの距離感を楽しむ釣りとしての共通点が

ある。

 

デカいバスがいると思えるポイントでは、ルアーを投げたくなる。

 

カヤックに乗り始めたころは、ジョンボートで行くか、フローターで行くか、

悩んだもの。

 

どれも面白いんですよね。

 

ということを考えつつ、定休日は朝5時の一匹で完結した。

 

まぁ、おまけも釣れたんですが。

 

The Alan Parsons Project- Eye in the Sky

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グラスロッドにしか出来ないことがある。

キャトルの2523ばかり使っていた私。

別のロッドも使ってあげなくちゃ、と2017年度バージョンの

 

サトリに使おうと思っている6ftのグラスロッドを持ち出した。

 

 

久しぶりだから、さすがに重く感じるだろうな、と思い

レギュラーコルクのチャッカークラッシックをセットした。

 

確かに重い。キャストタイミングも遅くなる。

でも、笑ってしまった。

 

ゆっくりと投げるから、ゆっくりとルアーが飛んでいくのです。

しかし、ルアーが落ちない。落ちると思ったポイントからさらに伸びるのだ。

 

オーバーハングにいれようとして、葉っぱに当たったとしても、

ルアーは落ちず、奥へと飛んでいく。

 

 

さらに、ルアーアクションが違う。

チャドウォーカーは、その場で首を振ろうとし、

 

フレディーは、その場でダイブしようとする。

さらにポップ音はもちろんのこと、ため息をはくようなアクションや、

 

子どもが声もなく嫌々と首を振るような動きまで表現できてしまう。

ルアーの動きが見ていて楽しいからポーズを自然にとろうとするんですね。

 

ロッドを変えただけで、ここまで変わるか、と驚きましたね。

 

 

 

でも、そういうアクションを生み出したくて作ったのが

時期、サトリなんですね。

 

具体的に言えば、UDグラスという縦繊維100%のグラスファイバーを

分厚く巻いて作っているのです。

 

特にTIP(竿先)部分は、あえて重さを持たせるように一般のロッドよりも

たいぶ太くしています。

 

これが効いてるんですね。

 

 

カーボン素材のロッドは、軽くていいんだけど、アクションを

加える際には、ルアーを引きすぎてしまう。

 

結果、はっきりした動きは出せるが、なまめかしい動きは演出しにくいのです。

サトリは引きすぎずに大きな力をルアーに伝えることが出来る。

 

お風呂にルアーと一緒に入ったことがある人は

多いと思うんだけど、ラインがついていないルアーを浮かべ

 

指でルアーの頭を押さえようとしたと考えてください。

ルアーはクリン、とバランスを崩してしまいますよね。

 

その動きを遠くからサトりを使って再現したいのですね。

ラインを引っ張るのではなく、ルアーの頭を押し付けるような

 

アクションを加えることが出来るのがサトリなんですね。

 

 

 

そんなにいいなら早く発売すればいいのですが、

小さな会社は、社長のやりたいとことは

 

後回しが当たり前。

サトリの前に、ちょっと面白いロッドも企画していまして、

 

2018年かなぁ、という気もしています。

 

Simon & Garfunkel - Mrs. Robinson

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スピードスティックロッドの発表会風景です。

天龍の塩澤会長から貴重な写真が届きました。

1971年、アメリカのヒューストンのテレビに

 

出たときのものだとか。

 

 

左端の男性がルー・チルドレ。

右端の男性が塩澤会長(当時社長)です。

 

当時は海外渡航が難しかった時代。

それでも、年間4回程度、フロリダのペンサコーラまで

 

通っていたそうです。

目的は、ロッドをテストすること。

 

300本ほど持ち込み現地の釣り人にテストしてもらうのだとか。

そのテストは、ほとんど耐久テストで、ほとんどのロッドを折ってしまうのだ

 

そうです。

私たちが使っていたスピードスティックは、過酷なテストをクリアした

 

特別優秀なブランクを使っていたんですね。

先人の気が遠くなりそうな偉業に感謝したいですね。

 

このころ生まれたスピードスティックのブランクは、いまでも

Brightcaster Stickに引き継がれています。

 

 

今日の私は朝から実家です。

ダイコンを引き、洗います。

 

ジャガイモを掘ります。

ブロッコリーを収穫します。

 

 

まぁ、母から呼び出されたわけです。

ロッドを巻いてもらっている内職さんにもっていけ、と。

 

いつも難しい仕事をお願いしていますからね。

 

 

ただ、こうやって現場に行くキッカケが出来るのは

ありがいこと。

 

世間話をしながらモノつくりの話をするんだけど、

皆さん、工夫を凝らしてるんですよ。

 

私もロッドを巻きますから、失敗した話などをするんですが、

自分たちはこうしている、という話がすごいのです。

 

コーティングする液体はエポキシというものなのですが、

A液とB液があり、混ぜて使うのですが基本は1対1で

 

混ぜるのです。この比率をたとえばですが、108対92などの

独自レシピを見つけだし、さらに混ぜてからの時間で使い方を

 

分けたりする。

早く正確に、しかも多くの作業をこなすために常に考えている。

 

常に同じレベルの仕事水準を保つための仕事の進め方を

試行錯誤されているんですね。

 

今の時代は、携帯の画像を見て比較されることが多い。

その小さな画面では、彼ら彼女らが、こだわった美しい仕上げが

 

見えることはないでしょう。

でも、そんなことは関係ないようです。

 

自分の仕事と思っている品質レベルに達しないと、手渡してくれない工房です。

早く欲しいと言っても、やり直す、と絶対に渡してくれません。

 

ガンコなんですが、そこがまたいいと思っています。

 

 

Earta Kitt - C'est Si Bon

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