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友だち、減らすからね。

ゴールデンウィーク前のカヤック入荷ラッシュです。

なのに、パドルがね、ちょっと遅れているんですよ。

 

今週半ばには入荷するはずなのです。

マーシャスグラスや、マーシャスカーボン。

 

WENER スカジッツやBAJA。

ASTRALの在庫切れしているものも少し

 

入るとか入らないとか。

当社も一人でやっているもので、わけがわからん状態になりつつあります。

 

さて、友達、減らすよ、という話。

まぁ、私たちが失敗してきた話でもあります。

 

 

インロッドフェルールですが、作ろうとしないほうがいいです。

まず、職人さんが嫌がります。怒り出す人もいます。

 

内径8.3mmまで当社は、ラインナップしていますが、

ほぼ製造限界の数値です。

 

基本的には、やってくれないでしょう。

 

 

ベイクライトも、嫌がられます。

まず、素材の調達が難しい。

 

ルートが独特です。

削ると臭いのも嫌がられます。

 

削るとき、削りかすが飛ぶのですが、これが熱い。

嫌がられます。

 

当社は、表面を起毛していますが、こんな

要求をすれば、まず口をきいてもらえなくなります。

 

 

ある展示会のこと。別のブランドの人がやたら

グリップを見に来るのです。

 

たまらなくなったらしく話しかけられました。
このグリップ、アルミのバフ仕上げですよね?と。

 

そのブランドもバフ仕上げのものを販売していたのですが、

輝きが違う、とおっしゃるのです。

 

いえいえ、それが普通のバフがけですよ、と。

それ以上を要求すると職人さんが怒り出します。

 

では、ブライトリバーは、どうしているのか?

 

プロがバフがけしたグリップを藤原雄一がもう一度、

磨いているのです。

 

 

当社のグリップで黒いメッキのものが

ありますが、これと同じように黒くしてください、と

 

メッキ屋さんに言っても嫌われます。

オフセットグリップは基本的にアルミ素材を

 

鋳造と言われる製法で作るのですが、そういう

作られ方をした金属は、黒いメッキをかけることが

 

できません。黒っぽいグレーになる程度なのです。

そういう性質の素材なのです。

 

当社は、どうしているかと言いますと、

鏡面仕上げクラスまで磨き上げたうえで、完璧に

 

洗浄した製品をメッキ屋さんに持ち込みます。

そのメッキ屋さんも20年探し続けてようやく見つけた

 

ところです。

まぁ、このメッキ屋さんを見つけてもやってくれないでしょう。

 

 

モノつくりが面白いのは、人が作業をするというところ。

私たちのような小さな会社は基本的に嫌がられるのです。

 

でも、個人レベルで付き合えばそうでもない。

いろいろと口説き方があるんですよ。

 

それは自分だけが得をしようという気持ちがあれば

無理なんですが、お互い楽しむ方法を見つけるような、

 

遊びの延長のようなやり方を見つけるようにすると

壁は、つぶれないまでも低くなる。

 

お客様が普通に見ているブライトリバー製品は

相当に遠回りをして作られています。

 

友達を減らしてばかりだったのですが、最近になって

ようやく減り方が減っている気がしています。

 

 

samba de verao - nossa alma canta trio  

上手い人は本当にいっぱいいますよね。

それ以上って、なんなんでしょうね。

好きと思ってもらえる人って、

何が違うのでしょうね?

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久しぶりは、大歓迎ですよ。

釣りを再開したんだ、というお客さからの

問い合わせが増えています。

 

ブランド、変わったんだってね、と

笑い話につながっていくのですが大歓迎ですね。

 

やっていることは基本的に変わっていません。

まぁ、体力的に味わい深くなっているから

 

タックルが全体的に軽くなっているかもしれません。

 

以前のルアーをお持ちであれば、キャトルの2563PLUSを

お勧めしています。

 

1ozのルアーがぶっ飛んでいきますよ。

 

2016 QUATRE #2562、#2563、#2563PLUS

 

5.6ftのカーボンロッドですが、6ftのグラスロッドと

遜色のないパフォーマンスを発揮します。

 

それでいて、とっても軽いです。

 

値段が高いやんか、という方。

ブライトキャスタースティックの1503は

 

どうでしょう。

 

Brightcaster Stick #1503 フェルールタイプ

 

おなじみのスピードスティックのブランクを

私がアレンジして作りだしたもの。

 

ガイド数を減らしたり、5ftと短くしたりして

手に入れやすい価格を実現しています。

 

質を落としているわけではありません。

5ftは、思いっきり振り回せる長さです。

 

グラス100%ながら、軽いことも大きな特徴です。

日本製です。

 

ストレートコルク シングル グリップ

 

とりあえず、前のロッドがあるねん、という方。

グリップを新しくしてはどうでしょう?

 

以前は、フェザーウェイトグリップを基調にしたものが

多かったのですが、当社のEYESPOTは、見たことがない

 

デザインではないかと思います。

ヘッドキャップの後ろの丸い部分にスプリングが内蔵されています。

 

ワンタッチでリールがとりはずし出来ます。

ワンタッチだと、不安を感じる方。

 

大丈夫、私たちが作ったものですから、簡単に装着出来て

しっかりとリールをセットできます。

 

Secondline Stage3

 

ナイロンラインは、ずいぶんと良くなっていますよ。

ツルツル、スベスベで扱いやすくなっています。

 

14lb、16lb、20lbと作っていますが

20lbから試してみてください。

 

PEライン BRIGHT 30lb, 40lb, 50lb

 

いまの主流はPEラインになっています。

使ったことのない方、50lbから試してください。

 

バックラッシュした際、50lbの太さがあれば

ほどきやすいですね。

 

強度だけなら30lbでも十分ですが、バックラッシュを

すぐにほどくのは難しくなります。

 

まずは、トップウォーターのバイトを味わってください。

あの、ドキドキは永遠です。

 

これから先、楽になることはないでしょうし、

ストレスが無くなることもないでしょう。

 

逃げ場所を作ることが大切だと思いますよ。

 

 

Gary B. B. Coleman - I Just Can't Lose These Blues

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平成29年淀川53Pick Up 春の陣

平成29年淀川53Pick Up 春の陣

 


日時   平成29年5月21日(日)9時〜12時

場所    大阪淀川右岸  鳥飼西地区(摂津市)
鳥飼大橋下駐車場集合(摂津市鳥飼和道1−7)

 

概要   水辺を中心に清掃活動を行います。
         ボート、カヌー等、所有者はご持参お願いします。

         ライフジャケット等の安全装置もお願いします。

         若干のライフジャケットは用意してあります。
         陸上、水辺両方からの清掃活動です。+

 

参加費  大人1000円  高校生500円 
         小中学生無料(保護者同伴でお願いします)

         軍手、ごみ袋、軽飲食、障害保険料含む。

 

その他  終了後、親睦会兼ねた BBQ(ライオンホルモン竹原氏)をします。
           淀川53Pick Up ガール(いとしのネェーチャンズ)

           によるビデオ撮影があります。
           駐車場の関係上、開門9時より15分以内に入場を

     お願いします。

     当日一般の公園利用者も使用します。

    ご協力お願いします。

 

     当日7時に各警報発令、荒天時は中止です。通常の雨程度なら雨天決行です。
     持ち物 飲食時の簡易椅子、ゴム手袋(軍手では不安の人) ゴミ挟み


連絡先  淀川53Pick Up責任者

     岸本光弘 kmkmkm524@ybb.ne.jp (PC) km524km@i.softbank.jp   (携帯)

 

 

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LIVER FS-47A Low Speed Custom

長くパーツを貯めてきた。

 

リールを作るときには少し多くパーツを

作るようにしてきた。

 

いつか、そのパーツで自分たちにしか出来ない

何かを作り出すために。

 

 

今回、そのパーツたちが形になった。

五十鈴工業の倉庫に眠っていたローギアを

 

組み合わせることによって今までにないリールを

作り出すことが出来たのだ。

 

 

ローギアは、長くやりたかったもの。

五十鈴工業の林社長には、大げさではなく17年は

 

言ってきた。

今回、ようやくスタートに立てた気がする。

 

 

ローギアにすると何がいいのか?

 

ルアーのアクションを丁寧に味わうことが出来る。

魚がばれにくくなる。

 

ギアの耐久性が上がる、等々あるのだが、

お客様が自ら感じていただくことが一番だと思う。

 

 

私たちは何でも自分で作りたい。

リールは専門のメーカーにしかできないもの。

 

そうだとしても自分たちの手を加えたい。

今回、リールをバラシ、パーツを洗浄し、

 

磨き足りないパーツは磨き直し、メッキをかけるパーツは

知り合いに預けた。

 

当然、五十鈴工業も巻き込み、不足するパーツを

取り寄せ、私たちの手で組み上げたのだ。

 

 

まったくもって非効率。

でも楽しいんですよ。

 

つくり手が楽しんで作ったモノが

ホンモノだと思うのです。

 

LIVER FS-47A Low Speed Custom。

作られ方もロースピードでした。

 

Earl Klugh - Whispers & Promises

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Low Speed Reelって、どう?

逆を向いてみたいのだ。

 

大手メーカーがハイスピードに向かうなら

ブライトリバーはロースピードに。

 

 

まぁ、対抗する必要はない。

 

最近のトップウォーターはゆっくりとルアーを引くことで

バスの興味を引く方法が生み出されている。

 

 

では、そういう方法に適した道具があるべきではないか?

小さなメーカーで出来ることは限られている。

 

でも、限られるほど開発者は燃えるのだ。

 

 

今年の横浜フィッシングショー、

五十鈴工業の林社長からローギアの

 

存在を聞いたのだ。

デッドストックの在庫があるのだ、と。

 

もう、何としてでも世に出したくなった。

 

 

藤原雄一のFS-47Aのパーツが少し残っていた。

五十鈴工業にあるパーツを調べた。

 

五十鈴工業は忙しく、組み上げてもらえそうにない。

 

 

大阪で、ガレージスタイルで組み上げることにした。

 

¥64,800円。

ギア比は4.7。

 

ゆっくりと釣りがしたい方に。

 

 

 

al jarreau - Rainbow in your eyes

 

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最後のグラマンは熊本へ。

ほんとに買うんですか?

ほんとに来るんですか?

 

何度か聞いたはずです。

今日、ほんとに来られました。

 

 

まず、二人でグラマンを眺めます。

彼が愛しそうにグラマンに触れます。

 

いい人に買っていただいたな、と

嬉しくなりました。

 

ブロンズブッシュ・セット

 

ブロンズブッシュの交換は、どうやっているのですか?

という質問が何度か来ています。

 

ボールベアリングを取り外すためには、その前にある

オーリングを外す必要があります。

 

オーリングをどうやって外すのか?という質問ですね。

私はスプリットリングプライヤーを使っています。

 

KNIPEX(クニペックス) 4621-A01 軸用スナップリングプライヤー 曲 4621A01

 

 

注意ポイントは先端径です。

五十鈴工業に確認のところ1.3mm以内のものであれば

 

使用可能であるとのこと。

シャフト部分がストレートのものとカーブのものがあります。

 

私はカーブのものを使用しています。

五十鈴工業ではストレートタイプを使用しているとのこと。

 

ここは、好みで選べばいいでしょう。

 

私はモノを無くす名人なのですが、スプリットリングプライヤーが

見つからないときは、爪楊枝2本を使って外します。

 

お勧めしているわけではありません。

 

 

Byrne & Barnes - Love You Out Of Your Mind

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バスとグラマンと。

ダムは満水。風は強い。

気温は20度を超え、天気も悪くない。

 

グラマンの前と後ろ。

シングルパドル2本で向かい風を進む。

 

 

慣れないためか、右へ行ったり。

左へ行ったり。

 

他人からすれば、無謀な挑戦にしか

見えないだろう。

 

でも、確実に前に向かっている。

漕いでる本人は楽しんでいるのだ。

 

人がデカすぎますな。

 

満水のダムは挑戦的だ。

覆いかぶさった植物の影が呼ぶのだ。

 

ここにルアーを放りこんでみろ、とね。

 

私が落としたパドルを

キャッチ!
 

 

キャストが難しいほど嬉しくなる。

キャトルの2563を極限までまげて

 

パワーをため込む。

スプールを押さえている親指を

 

ぎりぎりまで離さないようにする。

ルアーに乗り移ったロッドパワーが低弾道の

 

キャストを生み、オーバーハングの隙間を

潜り抜け、木の根元、ぎりぎりに落ちる。

 

 

バスが出たのは、何の変哲もない、シャローエリアであった。

バイトの瞬間は同船者にも見える。

 

グラマンの中で会話が弾ける。

 

Tristan Prettyman - Simple As It Should Be

サーフィンが出来ない私は、良くわからないんだけど、

サーフミュージックにはアコースティックギターが

似合う気がしますね。

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明日はグラマン!

明日はグラマンでバス釣りだ。

準備しようと思ったけど、シングルパドルを

 

乗せるだけ。楽ちんである。

グラマンは、エレキをつかわず、パドルだけで

 

操船できるようになりたい。

 

 

ルアーを用意しようとしたら

TONYなんて、ボロボロ。

 

藤原君に修理してもらいました。

そろそろ作ってほしいものですね。

 

 

リールも、パーツ取りに使われたのか、

ちょっと足りないものがある気がするけど、

 

何とかなるでしょ。

 

 

グリップはレギュラーサイズで揃えます。

なにせ明日は、10本ぐらいロッドを持ち込んでテストする

 

必要があるのです。

仕事抜きで、釣りがしたいものですが私の場合、

 

のぞむだけ無駄ですね。

 

#51 ライトサイドキャストコントロールキャップ 右用 真鍮むき出し

 

LIVER MやFシリーズに使用している

ハンドルサイド側のキャストコントロールキャップです。

 

右用だけですが、真鍮モデルを用意しました。

すこしずつ販売するのは、やめてくれ!という

 

声も聞こえてきますが、もうちょっと続きます。

 

 

DAYBREAK - EVERYTHING MAN

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サクラ終わればコイの始まり。

今日から天気が荒れるという。

低気圧が来ているんですね。

 

行く気はなかったんですが、雨がふる前に

ちょっとだけ・・

 

摂津ビルディングの桜も緑の葉っぱが見え始め

今日で散っちゃうのかなぁ、と。

 

 

風が強いと思っていた淀川は

波もなく驚くほど釣りやすい。

 

ただ、シャローで走り回る大きな魚が

たくさん・・・

 

コイです。

はたきです。

 

淀川にこれほどコイがいたんだ・・・

 

人間だって近くにアツアツのカップルがいたら

遠慮しますよね。

 

バスも遠慮したみたい。

11時を過ぎると突然、暗くなり

 

強風が吹き荒れ、泣きそうに・

 

 

 

早く仕事を終えました。

手芸店に行くためです。

 

シルクスレッドを買うためです。

長くアメリカから仕入れていました。

 

あるとき、シールが二重になっているのに

気がつきました。

 

はがしてみると、日本の絹糸でした。

まさか日本で売ってないよね、と調べてみると

 

そのままのスプールで売られていました。

ショックというか、嬉しいというか・・・

 

ユザヤワで手に入ります。

 

 

古い富士グリップ用のスペーサーを

売り始めました。

 

交換するのは簡単ですが、その前にひと手間かけて

ください。

 

古いグリップの先端部分を中性洗剤で洗ってほしいのです。

このスペーサーが乗る部分が汚れていたりすると

 

閉まり具合が悪くなるのです。

 

Adiemus - Chorale VI Sol Fa Cantus Song of Aeolus  

トヨタ自動車のまわしものではありません。

印象的な曲だったもので、調べてみました。

 

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スピニングロッドは?

リールロックグリップを発売してから

良く聞かれるようになりました。

 

毎度のごとく、サンプルブランクは

出来上がっているのです。

 

今日、近くの川でテストを繰り返しました。

 

 

主に私が気になっているのがガイドの大きさや

数です。

 

富士工業のカタログを見ればガイド位置や

適したガイドの大きさが紹介されています。

 

でも、私はその通りにしたくないのです。

理由は単純、カッコ悪いと思ってしまう。

 

サイズが大きすぎるんですね。

5ft程度のウルトラライトロッドを考えているのですが、

 

ガイドを大きくしたくないのです。

渓流でロングキャストをする訳でもなく、適度に

 

気持ちよくルアーが飛んでいけばいい。

参考にしようと天龍の舟木君が企画したRaysという

 

ロッドを持っていったのですが。

面白かったですね。

 

グラスロッドは、ツイッチといロッドワークには

向かないと思っていたのですが、使いようだな、と

 

希望が見えました。

確かに細かなツイッチはカーボンにはかないません。

 

ただ、リズミカルなものなら十分に対応できるし、

素材の重さが反対に使いやすさにつながっています。

 

カーボンは軽く反発の速度も速いのですが、

ウルトラライトロッドは肉厚が薄いため、

 

強く引いた際に頼りなさを感じます。

グラスは比較的肉厚があり、素材の重さもあるため、

 

ミノーであればリップに十分な水圧をかけたうえでの

ツイッチが可能です。そして、このロッドワークは

 

充実感があるというか、嬉しくなります。

別にカーボンを否定しようと思っているわけでは

 

ありません。

ただ、グラスファイバーロッドの利点を説明する

 

新しい視点が見えました。

 

SEALLINE Discovery Dry Bag 5L

 

カヤックに乗れば、いままで気にも

止めなかったものが急に欲しくなります。

 

ドライバッグもなくてもいいけど

あれば、とっても便利なもの。

 

大きなものはいりません。

5リットルで十分。

 

満たすべき機能は、防水性のみ。

だったら可愛いほうがいい。

 

オレンジのチェックとオリーブのチェック。

こういうものは、ある時に買っとかないと

 

追加生産はないものですよ。

 

 

 

2017年度モデルのサウンドシリーズは

コクピットも前方に2か所の丸い穴が開いている。

 

なんですか?という質問が来るのですね。

 

ソロマウント1.5

 

上の写真のようなパーツを差し込むための穴です。

このパーツを取り付けるとRAMというブランドの

 

艤装パーツを取り付けられます。

ボディーの加工がいりませんから、とっても

 

発展性のあるパーツなんですね。

ちなみにまだ、入荷していません。

 

 

富士の古いパーツは相当無くなってしまったのだけれど

ネジだけは、少しですが残っています。

 

近く販売するようにします。

 

Mos Def & Aretha Franklin Blend

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